これから想像した小説を書いていくのでよろしくお願いします。これは毎日書くかもしれません。


自分は奈美星カイト男で小学3年生これは自分の3年生の学校生活の1年間のお話


春休みが終わりついに3年生になったカイトそして運命のクラス分けは・・・3年3組だった。

自分はわ~いわ~いと心の中で言っていたがここから自分の3年生の生活が始まった。

僕はまず母の磨いてくれた上履きを履き体育館へと向かった。そして自分が入る3年3組の

仲間達とであった。そして始業式が始まり第2の運命の先生分けが決まった僕たちの先生は

浅見竜という男の先生だった。

自分はこの人が先生か~と不満そうにつぶやいてた・・・

第1話終




今日も写真でブログを書くタイム事故です

きょうは夜で1枚だけいいところがとれなかったのでこれをだしますじゃあねー
毎日日記おもしろい

今日もブログを更新する

タイム事故です

今日の写真です
毎日日記おもしろい



毎日日記おもしろい

毎日日記おもしろい












今日はこれの3枚だじゃあねー毎日日記おもしろい

おはようございます

今日からメイプルブログをやることになったタイム事故です!

写真をだしながらブログを書いていこうと思います

まず過去
毎日日記おもしろい











これは前の日に撮った写真

そして現在
毎日日記おもしろい











になっています!

あひる隊っていうのは僕が入っているギルド名の名前です

ではきょうはここまでばいばい

第2研究所は伝染性と風土病の流布に対抗する為に、実験体を通じて抗体を作る研究所を立ち上げた

研究レポートによると、ある要因によって普通の人間が実験体に変化してしまうという結果が出ている。
そのある要因とは、我々が今までテレビ等で見てきたゾンビ、或いは映画の様に何らかの接触から感染するのではない。まるで伝染病の様にその地域に滞在しているだけで感染してしまうものであった。
第3研究所はこの危険性について予測をしていた事があった。それはチャリオットの製造に取り掛かり始めた時の事だった。

チャリオットは他の実験体とは異なり、凄まじい破壊力を持っている。何故なら特殊な製造方法により、骨格と筋肉の急速的な発達と強大化を引き起こしたからである。
また試作体として最初に造られたチャリオットは、実験体らのリーダーとして飼い慣らす為に、科学者達に数多くの調節を施された。
まるでオランウータンやゴリラのように、知能ではなく力が強い個体が群を率いるような動物達の攻撃性と若干の知能を利用して、今後の戦闘に活用するためであった

しかし、その期待は長く続かず水の泡となってしまった。それはチャリオットの攻撃的本能が残虐性を帯びて来てしまった為である。
正常発達と群れでの社交性を導く為に同じ実験棟で育まれた実験体らを全て引きちぎって凄惨に虐殺してしまったのだ。
結局、実験体のみならず科学者達の安全の為に、最初のチャリオットであった奴は、実験棟と共に火に焼かれて死んだ。

大火事にも関わらずウイルスによって強化された肉体は焼け残り、第3研究所の科学者達は死体より採取したウイルスから狂暴性を発現させる因子を分離させ、その後同じような事が起きないよう、抗暴力性ワクチンを開発した。

暴力性ウイルスの名称はW(Violent Virus)とし、これに対抗するために開発された抗暴力性ワクチンはAW(Anti-Violent Vaccine)と命名された。第1章終