自分は美奈星カイト男の3年生これは自分の3年生の学校生活の1年のお話

3日目今日は3年の頑張りたいことの作文を書くことになったぼくはつまらないなー
とつぶやきながら自分の作文を書いた
「僕ががんばりたい事は国語算数社会理科をすべてきちんと整理整頓もして
がんばっていきたいです」
というのが文章の一部だ
そして出すという仕組みになっていた

そして4日目今日から大人によるボランティアの運動が始まると3日目から聞いていた
そいてぼくは気軽におはようございますと小さな声であいさつをしていた
そして門の前にも大人3人いておはようおはようとあいさつをしていた
そしてその人達にもおはようございますと小さな声で言った
そして今日は理科なので3階にある理科室へといき理科の担当は
重カミナスという先生で今日は理科室の使い方と理科室の実験の注意
を学びましたそしてかえるときに背上ニスカが
「あの先生やさしかったね」
「えぼくはそうとはおもえなかったけど・・」
「いやぼくはやさしかったよ」
そして苦笑いをしながら教室へ帰った
第4話5話終

注意!
これはお話ではなく説明したいことの記事です
じつはこれは土曜日と日曜日にかくことにしました
このおはなしは金曜日になるとどようびにかくのはげつようびの話というわけになるので
ここはご良書ください

訂正に書くではなくも書きますっていうことです
自分は美奈星カイト男の3年生これは自分の3年生の学校生活の1年のお話

2日目今日も学校にいくのだしかしじぶんがなぜか先生に
「国語と算数だけがいいです」
と無意識にやっていたと言われ先生が
「職員室に来なさい!」と怒られ
1時間目が終わるとすぐに自分は2階の職員室へ向かい説教されたら
すぐ教室に戻り友背上ニスカと話した
「自分が無意識にやったってことはじぶんが変わったんじゃないかな?」
それに答え自分は
「いやそんなはずはないよでも無意識はなぜ起きたんだろう?」
すると鐘がなってしまったので2人は急いで席に着いたそして授業が終わると
帰っていると背上ニスカが
「無意識は心からの悪ふざけなのかなー?」
それを聞いた南カンナは
「ねぇ何話してるの?」
それで背上ニスカは南カンナに
「なんか美奈星カイトが無意識に国語と算数がいいですっていっているんだけどカイトは
そんなことしらないよっていっているから無意識にやったって事で話していたんだよ」
「へーそれは知らなかったでもそれは自分が頭が変な事になったなら病院にいけば?」
「いやそれはやらないほうがいいよでもなんかいかまた無意識になったら
病院にいったら?」
うんそうすることにするよそして3人はかえったのだ
第3話終

自分は奈美星カイト男で3年生これは自分の3年生の学校生活の1年のお話


3年生活2日目僕は7時に母に

「起きなさ~い」

と言われて目覚め2階から1階におり朝食をとってそのまま学校に行っている

自分はこれが3年初めての授業と分かっていた

今友達ができたのは女の南カンナと一番背の高い男背上ニスカという2人で友達になっていて

鐘がなると授業が始まる今日は国語算数のノートの使い方や

勉強のしかたを教わった

そのせいなのか自分がこれから変わるとじぶんはしらなかったのだ・・・

第2話終