これはあたまをつかってやった話です
あらすじ
見も知らない砂漠に来て寝ようとするといきなりラクダの足音がこっちに近づいてきた。
どんどん大きくなる
そしてそれは誰も乗っていなかったしかし
ラクダは乗って下さいというように首を前としたに振っていた
そして乗るといきなり加速した
その感じはまるで興奮した馬みたいだった
それで止まるとそこには町があった
この町はいったいなんなのか?そしてこのラクダはなんなのか?
次回に続く・・・
あらすじ
見も知らない砂漠に来て寝ようとするといきなりラクダの足音がこっちに近づいてきた。
どんどん大きくなる
そしてそれは誰も乗っていなかったしかし
ラクダは乗って下さいというように首を前としたに振っていた
そして乗るといきなり加速した
その感じはまるで興奮した馬みたいだった
それで止まるとそこには町があった
この町はいったいなんなのか?そしてこのラクダはなんなのか?
次回に続く・・・