これはあたまをつかってやった話です

あらすじ
見も知らない砂漠に来て寝ようとするといきなりラクダの足音がこっちに近づいてきた。

どんどん大きくなる
そしてそれは誰も乗っていなかったしかし
ラクダは乗って下さいというように首を前としたに振っていた
そして乗るといきなり加速した
その感じはまるで興奮した馬みたいだった
それで止まるとそこには町があった
この町はいったいなんなのか?そしてこのラクダはなんなのか?
次回に続く・・・
自分は美奈星カイト男の3年生これは自分の3年生の学校生活の1年のお話

今日は授業参観なので4校時となりぼくはやったー!といいそうだった

そして帰りに南カンナが
「明日は授業参観だねお父さんとお母さんどっちが来るの?」
「いやまだ決めてない・・・」
「えーーーー!まだ決めてないの?私はもう決めてるよというか3日前に
先生がいってたでしょ!」
「ああそうかなら明日のお楽しみでいいな」
「じゃあねー」
そして帰った
これはあたまをつかってやった話です

あらすじ
森にさまよっていた自分は謎の女に謎のトンネルを通って出口を見つけ出ると
そこは自分の知っている世界とは違った・・・

「なんだここは・・・」
それは信じられない光景だったそこは砂漠があった
「あっそうだ!またトンネルを通れば戻れるな」
そしてトンネルをとおったが戻れなかった・・・
「ここはどうゆうところなんだ?」
ということでまちや人がいるかもしれないという希望にかけて
歩いて歩いて歩き続けたがやっぱりなかった。
「今日はここで寝るか」といっていたが
いきなりラクダの音が聞こえてきたそしてそのおとはどんどんこっちにちがづいてくる!
乗っている人は誰なのか?そして村や町かを見つけることができるのか!?
次回に続く・・・
これはあたまをつかってやったものです
ある日の昼1人の男が森に迷ってた
そして1人の女に案内されて
「出るにはこのトンネルをつかうといいよ」
といわれてよかったーって思った
しかしこれは裏の世界の入り口だったのだ・・・

そしてトンネルを通るといきなり落とし穴があり男は
「あっーーーーーーーーーーーー」っとさけびながらおちていききづくとどこか
見知らぬ世界にきていた。
しかしもんだいがあったなんと記憶を忘れてしまったのだ。
自分がだれかもわかんない自分はどこなんだと思った
しかしそこは同じ森だったそして記憶を思い出した
「あっ!あの女こっちに連れてきて閉じ込める気だったのか!」
そして出口が見えたが自分の知っている世界とは違った・・・
次回に続く・・
自分は美奈星カイト男の3年生これは自分の3年生の学校生活の1年のお話

五日目今日は学校は休みだ
しかし今日はお母さんが
「エコはやっていくか?」とお母さんに尋ねられ
自分は
「うんちょっと家の周りのところのごみとってくるね」と答え
家を出てエコ掃除をした
そこに友達の背上ニスカが来て
「よう美奈星カイト今日はエコでもやっているのか?」
「うんお母さんに尋ねられたてやっているだけだしすぐ終わるよ」
「おおそうかじゃあ頑張れよ」
そしてそのままづつづけた・・