朝起きたら雨。
冷え込み緩んで。
キンクロハジロの群れ。
コガモも、
群れで。
トモエガモは、
この一羽だけのよう。
オシドリは、
地元ですのでいいですが、
トモエガモは異国の地。
心細い、
のではないのでしょうか。
派手な顔。
小さいですが、
目立ちます。
コガモのオスと。
コガモよりは少し大きいです。
悲しそうな表情。
に見えますが。
そういう模様。
実際は、
どうなのかは、
分かりません。
朝起きたら雨。
冷え込み緩んで。
キンクロハジロの群れ。
コガモも、
群れで。
トモエガモは、
この一羽だけのよう。
オシドリは、
地元ですのでいいですが、
トモエガモは異国の地。
心細い、
のではないのでしょうか。
派手な顔。
小さいですが、
目立ちます。
コガモのオスと。
コガモよりは少し大きいです。
悲しそうな表情。
に見えますが。
そういう模様。
実際は、
どうなのかは、
分かりません。
午後も気持ちのいい天気でしたが、
次第に雲が多く。
近所の池。
マガモやコガモがぷかぷか。
岸を見ると、
オシドリのオス。
その横は、
メスでしょうか。
そしてその前。
トモエガモのオスがいます。
遠くて、
小さいですが。
オシドリも、
トモエガモも、
他には見当たらず。
群れでは、
ないようです。
トモエガモは、
もう渡りのころでしょうか。
はぐれて、
しまったのでしょうか。
それともほかの、
種のものと一緒に。
朝から青い空。
陽射しも強く。
道の上。
ヒガラがエサ探し。
いつも、
下から見ているので、
このアングルは、
新鮮です。
後頭部は、
白くなっているのですね。
カラマツの葉の中、
真剣な眼差しで、
エサを探しています。
木の上のものは、
もうあらかた、
食べつくしてしまった、
のでしょうか。
ただ地面でも、
食べ物は、
簡単には、
見つからぬよう。
どんどん、
近づいてきます。
午後も強い陽射し。
気温も上がって。
何か歩いています。
小さい。
ヒガラです。
こちらに、
向かってきます。
丸っこい身体。
それを支える、
細い足。
ちょいと、
たどたどしく。
こんなところで、
エサ探しなのでしょうか。
木の、
高いところにいるイメージ。
地面を、
歩いているのを見るのは、
あまり記憶にありません。
道のわき。
カラマツの葉が、
積もっているところに。
朝から青い空。
陽射しも強く。
バンの若鳥。
岸近くで、
エサ探し。
アシの中に、
入っていきます。
分からなく。
しばらくしたら出てきました。
ここがねぐら、
というわけでは、
ないのでしょうか。
どこに行くのでしょう。
オオバンのように、
沖の方には、
いきません。
基本的に、
岸近くで、
生活しています。
多分泳ぎは、
あまり得意では、
ないようです。