こんばんわ。
6/30『ごとぱず』ついにサービス終了。
このメンテの後、有償コインを購入した方への返金が行われました。
ゲ-ムはアンインスト-ルしたので、PCにもスマホにもアプリはありません。
これまでのイベでのパズル画面をいくつか。
一筆書きで青玉を一括で消せます
一番下の赤玉を消すとらいはちゃんを多数消せます
白(虹色)の玉は全色共通で消せます
鍵がかかってる玉は鍵の状態が一段階下がります
ベルで作られた<46>の文字
□のブロックは対応する色の玉でしか消えません
プレイしているゲーム
<天啓パラドクス>でガチャで当たる女の子
この娘、『テンパラ』の世界では太陽神と対極の月の女神様の七大悪魔の一人、カぺル。
かわいい女の子ですが悪魔なので、人を見下した態度をとります。
太陽神のデクシア様と月の女神のアリステラ様が恋に落ちてこの世界がつくられました。
クレ-ンでGETした
<GLITTER&GLAMOURS 栗花落カナヲちゃん>
少し前に上弦の参 (無限列車編で炎柱の煉獄さんと死闘を演じた)猗窩座=あかざ=も
出ました。公開中の無限城編第一章では過去が語られたり。
このカナヲちゃんは炭治郎とコイントスをして自身の行動を決めてるときのでは。
リサイクルショップで購入した
アカデミ-=韓国のメーカ-=製<1/35 ティーガーⅠ 初期生産型>
インテリア(内部構造が再現された)モデルですが、細部の形状が違うという意見も。
タミヤのリメイクキットとニコイチで組むといいものができるとか。
スケ-ルモデルはディティールにこだわりすぎると深みにはまり、いつまでたっても
完成しないというのはあるあるです。履帯は一コマずつの連結式。
<りんご飴アイス>
ガリガリ君みたいにコーティングも氷にするほうがよかったのでは?
北海道限定発売?の<ナポリン>
リボンちゃん 懐かしいです
昔リボンシトロン(三ツ矢サイダ-ブランドで発売されていた記憶が)とか ありました。
トランプ大統領の関税15%は現行の関税に上乗せ15%でした。
相変わらず総理はトランプ大統領に逢わず、赤沢大臣に丸投げ。
国のトップなら海外のトップとも堂々と逢って交渉するくらいのことしてほしいですが
海外のトップにも嫌われてる石破総理では難しいかな。
サ-ビス終了前の最後のイベとなった
『ごとぱず』魔法少女イベ(これも復刻イベです)前半パ-トレビュ-
魔法少女に変身して街を怪人から守る五つ子ちゃん
成績優秀なフ-タロ-がいちばんの標的に
プロロ-グから
「もう全部ばれちゃってるってことかぁ」
「正体を隠すのって難しいですね」
「フータロ- もう気づいてるよね」
「私たちが魔法少女だってこと・・・!」
不思議な音と共に目の前が光に包まれる
「魔法少女クインテッセンシャル 参上!」
「この街の平和は私たちが守るわ!」
意味がわからん・・・
これはいったいどういう状況なのか―――・・・ 話は少し前に遡る
とある日の放課後―――・・・
「今日は帰りに図書館に寄ってくか らいはに頼まれた買い物もしないとな」
「イーッ!」
「ん・・・? なんだ今の 動物の鳴き声か?」
「イーッ!!」
「なんだお前ら・・・おい 近づいてくるな!」
「あぶなーいっ!」
「・・・四葉!?」
なんだあの格好・・・コスプレってやつか?
しかも ステッキから光が出て 次々と怪しいやつらを倒していくだと・・・!?
結局 四葉は急に現れた謎の生き物を あっという間に倒してしまった
「ふーっ! 危ないところでしたね 上杉さん!」
「弱い戦闘員だけで助かりました! 怪人がいたら絶対苦戦してましたよ~」
なんだよ怪人って! いや それよりも・・・
「四葉お前・・・なにしてるんだ?」
「・・・えっ? 私は四葉じゃありませんよ? 魔法少女 マジカルヨツバです!」
「は・・・?」
「ピンチの時はいつでも呼んでくださいね! それじゃあパトロ-ルに戻りま-す」
なるほど 魔法少女マジカルヨツバ・・・
「・・・いや四葉じゃねえか!!」
俺のツッコミは誰もいない通学路に響くのだった
翌日―――
結局昨日のあれはなんだったんだ?
四葉が急にああいう格好に目覚めたって可能性もなくはないが・・・
「上杉君 どうしたんですか? 次は移動教室ですし あまり時間はありませんよ」
とりあえず五月に聞いてみるか
「なあ 五月・・・」
「・・・っ 今の音は!?」
「イーッ!」
「うわっ こいつらは昨日の・・・!」
「イーッ!!」
「なんで俺のほうに向かってくるんだよ!」
うわっ なんだこの光は・・・!
「そこまでです!」
「魔法少女 マジカルイツキ参上!」
・・・五月!? お前までその格好なのか!?
「イーッ!」
「戦闘員が学校にまで来るなんて・・・
私たちの勉強を邪魔する行為・・・許せません!」
「あの音は・・・もしかして怪人!?
戦闘員だけならまだしも 怪人まで来られたら・・・」
「上杉君 ここは私がくい止めます! 危険ですので逃げてください!」
くっ・・・こいつらは相変わらず俺を追いかけてくるし
五月の言う通りとりあえずここを離れるか
「こっちこっち!」
「お前もかよ!」
「ん? なにが? とにかく危機一髪だったね フータロ-君!」
「今のって言ってるじゃね-か!」
「違うってば~
今の私は魔法少女 マジカルイチカだよ」
「それより・・・自分の立場をわかってないでしょ」
「立場ってなんだよ」
「今 君は狙われてて この学校の生徒の中で一番危険なんだよ」
「そして 私たちはそんなフータロ-君を守る魔法少女なんだ!」
「なるほどわかった これは夢だな」
「ええっ!? なんでそうなるの!」
「ってことで俺は授業にもどる」
夢でも授業は受けておかないとな
「ちょっと待ってってば! フータロ-君~!」
追いかけてくる一花を全力で振り切り 俺は教室に向かった
翌朝―――・・・
昨日はすごい夢を見ちまったな・・・
どこからが夢かはわからんが 現実にはありえないしどうみても夢だろ
「イーッ!」
この声は・・・
「イーッ!!」
「通学路に立ちはだかるな!!!」
戦闘員とかいうこの黒ずくめの生き物は いったいなんで俺ばっかりを襲ってくるんだ!?
「そこまでだよ」
「イーッ!?」
この音と光は・・・!
「フータロ-を襲おうとするなんて・・・魔法少女 マジカルミクが許さない」
三玖―――・・・本人が名乗った名前で言うと
魔法少女 マジカルミクは群がってきた戦闘員をあっという間に魔法で倒してしまった
「まにあってよかった あぶなかったね フータロ-」
「お おう・・・」
「フータロ- あのね・・・
実は私たちがもっと強くなるために フータロ-の力が必要なの」
「放課後 屋上にきてくれない? 私たちの話を聞いてほしい・・・」
俺の力が必要って・・・どうみても勉強の話じゃなさそうだ
前半パートと後半パ-トのあいだの『五つ子魔法少女』のSS
「五つ子魔法少女~!」
「魔法少女って楽しいね なんでも魔法でできちゃうし!」
「遠くのお城にもひとっ飛び・・・戦国武将ゆかりのお城めぐりしたいな」
「料理も一瞬でできちゃうしね」
「街の平和も私たちの力で守れますしね!」
「わかる~ 部屋の掃除も呪文ひとつでできるし最高!」
「50メートルも5秒台で走れちゃうしね!」
「それは・・・魔法じゃなくてふだんの四葉」
以上『ごとぱず』魔法少女イベ前半パ-トレビュ-でした。
この続きは後半パートで。
今日はここまで。
でわまた。





































































































