某動画サイトで


「ゆず休モーニング」(東京タワーノッポン君編)


「いいとも!テレフォン」(やましげさん)


を見ました。



「ゆず休モーニング」があるよ…!



と、ちょっと感動。


この頃まだゆずファンではなく、


昨年正月にあった「ゆずスペシャル」でちょっと見たぐらいだったので


迷わず拝見。


「北軽部さん」と「岩塚さん」の


微妙な(笑)オヤジコスチュームが面白かった。笑


声が変わってなかった (当たり前)。


そして、ノッポン君が何気に一番おいしかったのでは(笑)、と思ったり。


あれはおいしい。笑




やましげさんいいとも!は、


やっぱり「友達なんです!」と誇らしげな表情がよかった。笑

「ユウ様」更新。


ゆずモバからのメールに好感を持った。


なかなかいいです、セーニャさん&エキサイトさん。




見た感想


ほほえましい



すごく家族思いな方ですよね。


写真のお父さんもなかなかいい表情してます (^∇^)



初めて「ユウ様」の写真を大きくしましたが


(「現場」に比べるとまだわかりやすいので。笑)


書いている文字は


「歓喜大躍進」


でした。



これが毎年恒例なんてほほえましすぎる。

■サスケ


今日行ったDVDの店に、


サスケのライブDVDが置いてた。


あまり見なくなったので、普通にうれしかった。


お金があればいつか買いたい。


……しばらく先になりそうだけど。笑



■がばいばあちゃんを見た


泉ピン子、はまりすぎ!


この一言に尽きる。



彼女の役を「渡鬼」ぐらいでしか知らなかったけど、


いい役者だと思った。


笑わせるところで笑わせて、


泣かせるところで泣かすのがうまい。



主人公がテスト勉強をする場面で


「勉強なんてするな!癖になる!」


に大爆笑させていただきました。


うちではありえんセリフだ。笑


その後の


「英語が出来ない」=「日本人だから英語なんて必要ない」


「歴史が出来ない」=「過去を気にするな」


も面白かった。


隣で見てたオカンと一緒に大爆笑した。


いいね、あんなばあちゃん!笑



ばあちゃんの「貧乏術」には学ぶところが多々ある気がする。


「節約は天才」


「ありがとうが言えたら天才」


など、


「なるほどね~」


と感心してました。



いい作品だったと思えました。


原作も今度読んでみようかなぁ。

■最初の感想


さすがにお金払って買うだけはあるね。


…と、一番最初に思った。凝り方が違う。


売ってるほうは二日目なんですね。


ゆずはデカイハコでやっても似合うのがすごすぎる…!


嵐だったら大阪ドームと東京ドームだけでも…ねぇ?笑



腕にジャラジャラと「カラーバンド」をつけている姿を見て、


「あぁ、2005年だね」と思った。


当時、確かすごく流行ったよね。


ホワイトバンドは結局寄付されてたんだろうか。気になる。





(以下、気になるところのみ感想)



■始まりの場所


「お、DVDだけ収録だ!」


と、それだけ。笑


あいのり主題歌だったそうな。(ごめん、知りませんでした)


榮倉ちゃんが「好き」というだけはあるぜ、と思う。


明るくてとてもいい曲です。



■向日葵ガ咲ク時


振り付けは前の感想 と同じ。


笑顔が似合うっていいねぇ (しみじみ)



■からっぽ


BS未収録。


やっぱ切ない。向日葵の後じゃ不釣合いなぐらい切ない。


画面の「からっぽの木」がいい味出してるっす。


「どうもありがとう」もいい味出してるっす。



■3番線


太鼓(ちょっとドラムっぽい)を演奏している北さん。


(レインコート着用)


客と一緒に拍手している岩さん。


岩沢さん、客にまぎれても違和感なくなってました。笑


アンバランス具合が面白すぎる。笑


太鼓つきなので、


普通の「3番線」とは味が違うものになってます。


太鼓芸がすごすぎて"言葉にできない" (オフコース)。


練習したんだろうか。



■3番線総合司会


岩沢さんの仕切り具合が見れます。


途中で投げキッスする北さんの後に軽くざわめくんだけど、


気持ちはわかるっす。笑


会場と一体感があっていいコーナーだと思いました。



■友達の唄


黒タオルが素敵だ。(結局感想はそこ)


ゆずライブは走り回る(歩き回る)のが大変そうだと思う。


ゆずも動くステージを作ったってください (^_^;)



■贈る詩


これで手を上げた人にまぎれて


「似非誕生日」もいるんじゃなかろうか、と


思ってしまう自分はきっと腐れてますね。すいません!



今も歌うんだなぁ、と普通にうれしかった。


ゆずカットのイメージが強すぎるので違和感がありすぎる。笑



■「青春歌謡劇場」


10年前の設定で、高校生役だそうです。


2005年の10年前は1995年。


ゆずさんは高校生ではなく社会人(専門学校)一年生だった、とか


横浜高校は男子校だ、とか


突っ込んではダメなんですよね (;^ω^A゛ 。にゃはは~。


前のSOLのクリドに不評をいった人は向いてないんじゃないかしら。


こっちはしっかり実写版ですから。笑



ヒロイン「たまちゃん」が島田珠代さんになってます。


新喜劇を見ないんでどういう人か知らなかったんですけど、


自称「吉本の広末涼子」だそうな。笑


はっちゃけ具合が最高に面白い。笑



たまちゃんが


「どっちかなんて決めれない~」


と言っている割にバスケマン少年(少年かは謎。笑)に


べったりさにウケた。笑


(脚本なのか?本音なのか?笑)


がんちゃんの気の毒さにちょっと笑った。


一緒に見てたオカンが「決めてるじゃん」と突っ込んでた。笑



稲葉社長は初めて見ましたが、カジュアルな方ですね~!


娘さんも来てたそうだ。笑


肩をがっくり落としているゆずさんが面白かった。笑



シュミのハバ体操も初めて見た。


踊れる人は老舗のゆずファンなんでしょう。尊敬します。



■栄光の架橋


雨が降り始めたみたいですが、


その雨がすごく効果をもたらしていたと思う。



■月曜日の週末


BS未収録。


詞は明るいと思わないけど、


曲が明るい。はっちゃけてていいなぁ。



■飛べない鳥


BS未収録。


岩沢さんの声が気持ちいい曲です。


自分が初めて聴いたゆずの曲で、


「トビラ」(苦労期)などはあまり意識しないで聴く曲。


個人的に岩さんメイン、北さんハモリのほうが好き。



歌っている姿はPV以来なので、


「大人になったねぇ」とちょっとしみじみ。笑 (おばさん)



■心のままに


BS未収録。


ここら辺は「トビラ」で行くのか?、とちょっと思った。


初めて聞いた時、歌詞の攻撃的さにビックリしたのは覚えてるっす。


好きだけど。


路上時代の曲だそうですが、「トビラ」にはまってると思う。



「GOHOME」になっても、


気持ちをこめた歌い方が変わってなくて、それがうれしかった。


歌い終わった後、疲れたような表情してたけど大丈夫なんでしょうか(^^;



■ゆずマン君のE.T.


がんちゃんの帽子が「夢の地図」。笑



ゆずマン君って今も登場するのね~。うれしいな。


ただ、E.T.を堂々とパクるのはいかがなものかと。笑


面白いけど。笑



■夏色


はじめのあれはなんだったんだ…。笑



夏色って毎回すごく豪華だよね~。


ちょっと感心。



■歌


通称「ツアーお疲れ様の歌」だそうです(あってるかな)


学びました。


わざわざ歌で感謝を伝えるところが、


すごく「シンガーソングライター」だと思います。



■夢の地図


オカンが隣で


「走り回って疲れるだろうね」


と言ってた。笑



いろんな意味で「リアル」を彷彿とさせる、と思ったり。


「静」と「動」のデュオのところがね。



■人物波


「すごいねぇ」(私とオカンの感想)


あらかじめ「やってください」とか言われるんだろうか?


それとも自らやってるのかな?それだったらすごい。



アンコールは「贈る詩」と決まってるのかな?



■少年


うれしいなぁ。


こうやって初期の曲もドンドンライブでやってくれるとうれしい。



でも、最初の「ドーン!」は


ゆずでは結構珍しくないか?やるのか?


ちょっとビックリしてしまった(^^;



北さんの人間性が出ててとてもいいと思うっす。


光の演出「Y U Z U」がとても綺麗。


そして帽子のメッセージは、ああいう形で言うんだね。笑


いいのか?笑


水の演出もとても綺麗。金かかってんなぁ~。笑



■GOINGHOME


感想としては前と同じ。


知らん横の人と手をつなげるのがすごくうらやましい。


(人見知り症)


平和主義者だね~~、とすごく思う。


某金○日や某ブッ○ュにも見せてあげたい。笑



■花火


花火が打ち出されます。


夏なのでなおさら綺麗ですね。今は冬だが。笑


無邪気に喜ぶゆずさんが可愛い。笑


バンドの方も可愛い。笑

エンディングロール

■挨拶

一回全部終わったので

「あれ? (゜д゜;) 」

と思ってしまいました。

これからはスペシャルトラックの感想です。

「蛍の光」をハーモニカで吹いてます。

■てっぺん

思わずにやけました。

これはうれしすぎる。笑

28歳(27歳)が「六大学~」と歌ってるよ、と。

六大卒の人にライバル心を燃やす年代でもないのに。笑

テンションがまんま一緒でちょっと笑った。(^~^)

今、こういう作詞は出来ないでしょうが、

実はあの頃から変わってないんだなぁ、とうれしくなった。

■シュビドゥバー

初期音源をやってくれるのがうれしい。

いや~、うれしい。

とてもうれしい (わかったよ。笑)。

ゆずマンも久しぶりに聴きたくなった。

なんちゃって。笑


でも、私からすれば旅みたいなものなんです。笑




諸事情でMDプレーヤーが使えないので(壊れたわけではない)


iPodでもっぱら19を聞いてました。


(これでも自称ゆずファン)


「テーマソング」大好きだ。


「水・陸・そら、無限大」も大好きだ。


「水・陸・そら」をamazonで検索したら


パッケージがシドニー五輪仕様でだいぶウケました。ごめんなさい。



ゆずの「栄光の架橋」はまだここまで「五輪仕様」ではないよね。




この頃の北川さんの髪型は、


勝手に「ハセジュンヘア」と呼んでいます。


……ゆずファン、ハセジュン知らんよねぇ。笑


(前まで「渡鬼」にも出てました。今はどうなんだろ?)




で、19ばっかり聞くのはどうかと思い直し、


帰り道は


「夏色」と「超特急」を聞いて帰ってきました。


自分の中でよく聞くゆずの曲は、なぜかこの二枚だったりする。


(他のももちろん聞くけど!)




買ってきたのは


LIVEDVD 「GOHOME」。


ようやく買ったよ、おかーさーん!(なつかしのvoderfoneの岡田君風)


後で書き溜めた感想でもアップします。





追伸


中学同級生のTさんが、


ここらではちょっと有名な大学に合格していた。


(予備校前に貼ってた)


すげー、と紙を見ながら感心。これはめでたい。

ゆず無関係です。


すいません。




ビックリした。


ファンサイト情報で、


私はそれを書いているブログで知ったんだけど、


19って2月にベストを出すんですね。


http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1406244&GOODS_SORT_CD=101




正直な感想としては、


「え?何で?」



うれしいけど、


前「~すべての人へ」を出したのが記憶に新しかったから。


そして、何枚ベストを出すねん。笑







でも、本当だったら、買うか買うまいか悩むと思う(爆)。


(音源を持っているので)


「すべての人へ」に入ってない曲が入ってるんだったら


迷わず買うけどね。笑




でも、解散したのに何故ここまでアルバムを出すんだろう?


これは再結成の兆しと見ていいのか?



……いや、3Bとソロという


別の道を歩んでらっしゃるのでないと思うけどね。笑

テレビで


岡ジャーを着て


「夏色」


を物まねした人がいたらしい。



……不評だったそうだ。笑



難しいもんね (;^ω^A゛


タンバリンとかもダメだったらしい。


出来ないならするなよ……って感じもするが (^_^;)



こんなことを思う自分は根っからのゆずオタクなんでしょう。




でも、あるブログさんにも書いてたけど、


見た目で勝負する人ってなかなか珍しいよね。


今まで岡ジャー(岡村中学ジャージ)を着て歌った芸人っていたっけ?


わざわざオリオンスポーツさんから取り寄せたんだろうか……。笑


どうでもいいけどちょっと気になる。




「栄光の架橋」を歌ったタカトシすら


ちょっと


( ̄Д ̄;;


って反応だったので、


私が見たら、どの人も


( ̄Д ̄;;


って反応になりそうな気がする…… (;^_^A゛

レミオロメンの「春夏秋冬」を聞いて


軽く泣いています。



……泣いてないけど。笑



泣いてないけど泣けます。



うたまっぷ 春夏秋冬




ゆずじゃなくて!? (;°皿°)



ってツッコミが来そうだが。笑



ゆずで泣ける曲は「無力」。


ほんとマズイっす。


北さんの「女性に宛てる曲」は優しすぎます。



……いいの、「女性」が別の人でも。笑



うたまっぷ 無力

コブクロのベストを聞いている。




この Disk 1 の


「毎朝、ボクの横にいて。」


どこかで題名を見たことがあると思ったら、


所ジョージと組んだ「トコブクロ」の楽曲でした。


(ベストはコブクロが歌いなおしています)





このデュオを知ったのは結構最近ですが


このトコブクロは知ってて、


「堂本兄弟」に出ていたのを思い出した。


(所ジョージはギターの絃をあまり変えないといって驚かれていた)



温かでスローな歌だなぁ、と思う。


「おつきあい~♪」と歌いたくなります。笑


うたまっぷ 毎朝、ボクの横にいて。



作詞作曲は所ジョージらしい。


すげー。 ヽ(*'0'*)ツ


多才な人ですね。

昨日のゆずLOCKS!、


アコギ祭。



ゆずの声を聞きたいと思う意味では


ちょっと物足りなかったかな (^_^;) 、と思ったりした。


一般の若い人もうまいんだけど、


その後の「ところで」と比べてしまうのが悲しい。


アマチュアとプロの違いなんですかね。



でも、路上ミュージシャンも好きなので


頑張ってデビュー出来るといいね、と思ったりする。