53歳おやじのホッと一息!!! -7ページ目

53歳おやじのホッと一息!!!

食べ物を中心に好きなモノを書いております。
趣味が多すぎて、収拾がつかなくなっていたりしますw

息子と同性代の男性ふたりと、おじさん独りで飲みにいくことになりました!

ひとりは、昔、トリキでバイトしていたということで

鳥貴族へやってきました。

土曜日の夜だけに、満員でしたね。

 

予約しておいて、ホント、良かったです。

4人なら、晩餐会ができたのですが、3人なので、仕方ないっす。

 

今回、一番、気になったのは

いとこ串

 

こんなのあった???

凄いネーミングw

 

めっちゃ、美味しそうな写真!

単純な、私は、引っかかりましたあw

 

まず、やってきたのは

いとこ串 塩

これ、メニュー写真よりも、美味そう~。

いただきまーす!

 

!!!!!

これ、うずらの焼き加減が最高ざますっ!

外は、カリッと、なかは柔らか~。

 

やべぇ~、これは、絶品!

引き続き

 

 

いとこ串 タレ

 

タレはタレで濃厚な味!!!

パリフワッは、こちらも同じだけれども、味がぜんぜん違う~。

 

この食べ比べ、楽しい~。

そして、美味しすぎ〜。

 

 

これ、超ヒット!

 

充分、満足したところに、やってきたのは

貴族焼き スパイス

このボリューム、ズルいw

 

焼き鳥を充分、堪能できますっ。

 

そこまで、スパイシーさを感じないんですよねえ~。

食べやすい方向へ振っているのかも。

 

それにしても、鳥貴族の焼き鳥は、ホント、美味しい~。

完全にファンになりました。

 

次回は、4人集めて「晩餐会」としたいものですw

 

一気に暖かくなってきました!
アイスおじさんの季節やってきましたあ~。

 

てなわけで、業務スーパーをパトロール!

さて、おじさんの目に止まったのは・・・。

Sof ミルクたっぷりプリン

 

正直に書いてしまうと、Sofには、そこまで魅かれませんでした。

でも、ミルクたっぷりプリンなんて書いてあるんですもの。

 

また、目立つパッケージですよねえ。

さて、期待がガンガンと高まるぞいっ。

そそられる見た目ですのね、あなた。

肝心な「お味」が大きく気になりますわあ。

掬いまして

いただきまーす!

 

んんんん?

ひとくち目はプリンを感じないぞいっ。

 

バカ舌なのか、味覚障害なのか・・・。

 

甘いミルククリームって感じだよなあ。

だが、次第にやってくるプリンらしい甘さ。

 

なんだか、ホッとしました、おじさん。

安心して、バクバクいってまいます。

 

でも、もっと濃厚で「プリン」を強烈に感じさせてホシイっすう。

甘さも、振り切ってイイと思うけどなあ~。

 

てなわけで、今年も沢山アイスを食べたいと思いますw

終わったと思っていた「プリズン ブレイク」。

「ファイナル ブレイク」で終わっていて、まさかの続編のリリースに気が付きませんでした。

 

今更でも、すべて観ようと思っていました~。

 

ゲオでシーズンⅤ

ラストまで、やっと辿りつけましたあ~。

 

このシーズンも、めちゃくちゃオモシロかった!!

おじさん、大興奮しましたあ。

 

ハラハラドキドキの連続。

ストーリー展開が、さすがです!

 

今回は、中盤までは刑務所からの脱獄。

そのあとは、イエメンからの脱出。

 

また、黒幕である「ポセイドン」の正体。

Tバックの息子の登場などなど、見どころが沢山ありました。

 

でも、ラストはハッピーエンドで終わりましたね~。

 

シーズンⅥの脚本が出来ていて、主演のウェント・ワースミラーが、演じるスコフィールドがLGBTじゃないと出演しないと言ったので、製作されていないという状況は理解していました。

 

そのため、シーズンⅤは中途半端で終わるんじゃないかと嫌な予感がしていました。

 

でも、綺麗な終わり方だったので、これでいい気もしますけどね。

シーズンⅥは、マイケルの息子との話は広げられそうですが、仕方ないですよね。

 

見事に完結した「プリズン ブレイク」。

女性を主人公とした、新シリーズの噂もありますが、これで終わりでいいんじゃないでしょうか。

 

心から、楽しめたTVドラマでしたあ!

 

 

 

 

*下書きの状態で更新してしまいました。すいませんでした。

 

2026年のF1日本GP、思いっきり楽しめました。

備忘録も兼ね、3日間のことをまとめておきたいと思います。

 

まずは、昨年、友人が道に迷ったのを考え、6時に名古屋を出発しました~。

やはり、国道23号は激混み。

 

ステージ前は・・・。

大混雑でございます~。

なんか人が多すぎて、参りました。

 

まあ、でも気持ちは分かります!

最初は

レッドブルですからねえ~。

ピットに入る前に、ステージに寄るんじゃないかなあ。

 

立て続けに、ドライバーがやってきて大満足!!!

終わったら、ヘアピンへ移動~。

 

独りだと、そこそこ

いい席が空いているんですよね。

スマホだと、こんな感じが

一眼レフだと、ここまで迫れますう~。

トークショーに出ていた、ベアマン選手!

かなり、チカラを入れて応援していましたっ。

 

金曜日の自由席は、ホントありがたいっ。

天気も金曜日が雨じゃなければ、あとは、どうでも良いっすw

 

写真を撮るなら、金曜日が最高でございます。

ただ、近年は、スゴイ人だけども。

 

で、午後は1コーナーへ。

これも、定番化していますねえ~。

ここは友達と並んで座りました。

ただ、正面は金網が被ってしまう~。

もう少し、上段が良かったのですがw

進入と

コーナー終わりに絞って

撮影しましたっ。

 

翌日の土曜日は6時半に名古屋を出ましたっ。

この日は、途中退席しないようにアナウンスがありましたね。

前日は、お目当てのドライバーが終わると動く人が多かったから。

2日間のステージで、ドライバーがほとんど出演したんじゃないの???

サインツとアルボンは、リラックスしていましたねえ~。

 

ステージが終わり、自席へ移動。

今回、確保したE席では写真が結構、撮りやすいんですよね。

30年以上、通っているので、なんとなく分かっています。

相変わらずの動きのない写真ですがw

 

E席裏の売店には

なんと、ミニカーが残っていましたあ!

 

これは、予想外。

グランプリスクエアでは

どこもミニカーは売り切れていて、もう買うことはできないだろうなあ、と思っていたので。

推しのルクレール号をゲットしましたっ。

2200円なり。

 

マクラーレンのほうが、人気が高そうなのに。

なんか意外かもw

 

ミニカーショップへ行ったら

ここでも、マクラーレンしか残っていませんでした。

まあ、女性はミニカー買わないんだろうなあ。

 

でも、ここで

昨年のレッドブルが!!!

めちゃくちゃ残っていたのが、不思議でしたねえ~。

 

ショップの商品が完売していて、閉めているのは初めてでした。

そして、サプライズゲストのトト・ヴォルフがやってきたあ!

1歳しか違わないの、嘘でしょ~w

貫禄ありますよねえ。

 

こんなトークショーに出てくるなんて、余裕ですね。

予選、直前でっせ!

 

ホントは、この人を観にきました。

角田選手!

ピエールさんも仰っていましたが、1番盛り上がっていましたね。

 

やっぱりみんな待っているんですよ。

 

E席に戻る時間を気にしていましたが、5分で移動できました。

 

で、決勝の日曜日は8時半に名古屋を出発しました。

 

サポートレースはギリギリでしたね。

ドラパレは、アストンだけ単独でした。

 

それ以外の皆様は

これ、昔みたいにひとり1台にして欲しいなあ。

時間の関係なんだろうけれども。

 

レースは、とても面白く観客席全体で盛り上がりました。

ルクレールには、大興奮しました。

勢いがありますね、キミ・アントネッリ。

撮ったときは、気が付きませんでしたが手を振ってくれていましたあw

 

それにしても、アストンマーティンホンダの遅さが目立ったちましたね。

完走が目標は、辛すぎます。

 

復活できるのかなあ。

 

今年も楽しんだF1日本GP。

来年も、E席にしちゃおうかなあ~。

 

とある方から、いただいてしまいました~。

開港ハーバー 抹茶黒蜜

 

昨年いただいたものの別商品ですね!

もう、関東に行くことがないから、何ともありがたいっすう。

いただきまーす!

 

おおっ、濃厚な抹茶が口のなかで広がります!

 

正直、焼き菓子で抹茶って想像つかなかったけれど、かなり濃いですね。

良いです、良いです。

 

普段、あっさりなおやじも楽しめますう~。

なんとも、得した気分!

 

いい気になって

一年ぶりの横濱ハーバー

いただきまーす!!

 

おうおう、この子はストレートな甘さやんけえ~。

抹茶と比べると、主張が少ないのかも。

 

商品の差が出てますね。

メーカーは、メリハリをつけたのかな?

 

食べ比べるとオモシロイですね

 

味に情緒を感じたのが、抹茶でしたあ。

味にクセがあり、個性があったほうが好きなのかもしれません。、

 

それは人も同じかもおw

 

とても満足したお菓子なのでした~。

ありがとうございました。