日本の美術会というのは、ラッセンなんかのように、売るだけに特化し、批評とは、美術史からは、分断し、文壇から解離している作家がいるのと、批評、美術史にまみれ過ぎ、一般の庶民から、解離してしまっているのが、今の現代美術の現状なのでは無いでしょうか?(Facebookより再投稿)