こんな夢を見た。
部活動で嫌いな苦手な存在が、有って、あらぬ噂を立てられ、その人に反撃をすると、反って自分の存在が危うくなるという、夢だ。
実生活でも、作家活動していく上で、苦手な存在、嫌いな存在がある。活動している事を否定されたり、妬まれたりする。長い作家生活あらぬ噂も立てられる。(山本は、面に出したことはありませんが、。)
そのような事は、自分の存在位置を確認するという事に繋がるし、趣味趣向を認識する事を理解するのに役立つと思いたい。
噂は、人の口には壁立てられないし、その人は、多分、その様な事でしか自分を守れないのだろうと思う。聞いた噂は誰が得をするのか、見極めなきゃならないと思う。人の噂も七十五日。