俺は藝術を諦めようと思った事はない。

自分を凌駕するような作品に出会った事が無い

からだ、そして、作品に嫉妬したこともない。

嫉妬される作品を造りたいものだ!

絶えずモダンではなく前衛で!
(mode-l art宣言より)