大好きだったあの人の夢。
彼の家に何でかみんなでいて。
そこには売り出しが決定したタレント駆け出しの彼女のグッズたくさん。
彼が作成していた。
そういうことしそう。
僕はたまらなくなって。
駆け出して部屋を飛び出した。
彼が追いかけてくる。
答えを持たぬまま、追いかけてきた。
そこから何だからいろいろ言われて。
もう覚えていない。
リアルでリアルぢゃない夢。
こんな鮮明に覚えてる夢はあまりないな。
これは夢ぢゃなくてきっと妄想だ。
無意識の。
追いかけてきて欲しいという願望。
何か言って欲しいという願望。
願っても叶わない願望。