一週間ぶりに体重計に乗ってみると、
まだ40キロ台をかろうじてキープしているではありませんか…!(驚)
こうなったら、リバウンドを徹底阻止するしかないでしょ~
がんばれ、私
週末は湯島にある「自律神経免疫療法」を行うクリニックに通っています。
診療は医者の問診と鍼灸師の施術で、鍼、お灸、指先や後頭部を針や磁気針で
刺激し、自律神経を整え、免疫力アップさせます。
わらをもすがる思いでこのクリニックの門を叩いたのが昨年の12月。
保健が適用されないため、治療費と漢方薬代を合わせたら金欠状態
残念ながら今のところは、治療を続けていて目に見えて良くなってはいず…
でも私の話に共感し、心から耳を傾けてくれる鍼灸師の先生がいました!
親身になって一緒に考えてくれる気の合うよきアドバイザーがみつかり、安堵。
いつも疲れた心と体を癒されに行きます
今朝の一杯は『セロリの葉とバナナ』のジュース
今朝はこわばりが酷く、体がカキンコキンって感じで思うように歩けず…
帰りは停留所から出かけたバスに必死に走って追いついたのに乗車拒否をされ…
体力の大損。 運転手のイジワル
声を出すのに重要なのは「姿勢と顔の筋肉」だそうですが、
私はといえば、姿勢は前かがみでうつむき加減、顔の筋肉も動かないので、
声はこもるし、顔は無表情で口も動かしにくい
おしゃべりだった私は、人とおしゃべりするのがすっかり苦手になり…
お友達の
のお誘いも一つ返事でのれず、
付き合いが悪くなってしまいました。 みんな、許してね
本当はもっと積極的に人とつきあって
エネルギーを吹き込むべきなのですけどね
私のドーパミン、出るようにならないかなー
そんなひきこもりがちな私は、一日の疲れを甘いもので癒します。
夜
のあとには、母が三温糖でつくるゆであずき♪

甘さ控えめで「おいしぃ~」
甘いものがどうにも止まらない私の強い味方です
今朝のとっておきの一杯は『小松菜とバナナ』のジュース
毎晩冷蔵庫をチェックして、「翌朝は何のジュースをつくろう…」と考えるのが、
私の秘かな楽しみ!
始めてから10ヶ月になりますが、
すっかりジュースの魅力にどっぷりハマっています
野菜やフルーツの成分「ファイトケミカル」は、にっくき活性酸素から
体をガードする抗酸化作用に優れているそう♪
野菜やフルーツのパワーは計り知れません…
楽しみながら、免疫力アップ
せっかくの秋晴れを楽しむため、今日のお昼は同僚と会社を飛び出し
近くの公園へ…

「気持ちいい~」
外で食べるお弁当は、やっぱり格別!!
そして会社の先輩からお誕生日プレゼントに
『ロクシタン』のハンドクリームをいただきました♪

プレゼントに『ロクシタン』のハンドクリームはよくいただきますが、
「自分では買わないけど欲しいもの」の一つですね(笑)
今朝のとっておきの一杯は 『トマトとリンゴとバナナ』のジュース
近頃、症状がひどくて体がキツイので、今日は無理せず会社をお休み!
しばらくベッドの中から秋空を眺めていました。

空が高い…
数少ないらしいですが、私の若年性パーキンソン病は遺伝性のものだそう。
(祖母がパーキンソン病でした)
でも祖母の症状とは違うようだったので、まさかこの病気とは想像もせず
体がだるい、倦怠感、はきがなくなる、めまいなどの体の不調から始まり、
そのうち指に力が入らない、腕が重たい、足のつま先がひっかかる、
ろれつが回らない、こわばる、肩の関節が固まり痛い、字が書けない、
声が出にくい、睡眠障害…などのさまざまな自覚症状が。
病気を知った時は、ショックや不安でしばらく悲観してましたが、
受けとめられた今は、「病気となんとかつきあっていこう」と
(そう思わないとやってられないというのが本音かも…
)
これも母や周囲の方々のサポートがあってこそ
今朝起ると、姪のすーチャンからお誕生日
が届いていて、
うるっ
とくるようなメッセージに… おもわず感激!
おかげで、今日はステキな気分の一日に
夕方、ほかの姪や甥からも
が♪
二人はきっとママに言われたに違いない…(苦笑)
日頃から多少の美容貯蓄をしてはいるものの…
この齢になると老化を意識せずにはいられません
眉間にシワをよせると脳が老化物質を出すので、
アンチエイジングには 「眉間にシワをよせない」 これに限ります!
でも悶々とストレスを抱えて仕事をしていると、
知らず知らずのうちに眉間にシワが…
美的にもよろしくないよね
意識的に笑顔をつくろっと!
今夜は、浅草の鰻やさんでお食事

ロケーションを楽しみながら、鰻重にかぶりつきました~♪
今朝のとっておきの一杯は、『ブロッコリーとバナナ』のジュース
急に寒くなったせいか、それともまさか先日の食べ過ぎがタタった…

強ばりはキツいし、声は張れないし、めまいはするし…
今日はもうマジにしんどかったぁ
美容のためにと何年も前からモデルに習って(?)常温のミネラルウォーター
「一日2リットル」を心がけてきましたが…
これって結構過酷
それに飲みたくもない水分を無理して飲むと体を冷やすみたい
温活のため、今は体に優しい白湯にチェンジ!
まずは起きがけに一杯。
そして会社にポットを持参して冷房で冷えた体を温め、夜は眠りに就く前に一杯。
今まで白湯は飲む物とは思っていませんでしたが(笑)飲むと体にしみわたり、
ジワジワと体が温まっていくのがわかり、なんとも癒されるぅ~
体を温めるだけでなく、デトックス効果も♪
白湯が「甘い」と感じられるようになったら、体から毒素が抜け始めた証拠
体を中から温め、体温アップ
でも体を温めるには「筋肉を鍛える」 これがどうも一番のようです。
スクワットしてみるけど、いつも三日坊主で続かない…
私はやっぱり、苦しさとは無縁なやつがいい。
午前中、韓ドラ『天使の誘惑』を鑑賞してからお散歩に。
散歩道、季節外れのひまわりが…♪

一年も整形外科を受診して医者に症状を訴え続けても
病気がわからずにいたのに、神経内科に回された途端、
病気がわかったことに医療への不信を抱かずにはいられず。
医者は専門外の病気のことはわからないの…!?
私が「薬を飲まない」と決意したのは、最初の主治医だった
女医の一言からでした。
MRIを撮り、診察の結果、「若年性パーキンソン病」と告げられ、
それと同時に別の病院に転勤することを聞かされました。
そして、「まだ若いから、今から薬を飲まないほうがいいかも」と言う女医に
「もし先生だったらどうしますか!?」と率直にぶつけてみると、
「もし先生だったらどうしますか!?」と率直にぶつけてみると、
きっぱりとした口調で「私なら飲みません」と答え、
副作用のことや薬の危険性について説明してくれ、
その日が最後の診察となりました。
出なくなるドーパミンを補うための薬としてLドーパがその場しのぎに
処方されますが、ドーパミンを増やす働きがある一方で、
交感神経を優位にする働きがあり、症状を難治化させます。
そして、飲んでいるうちに薬は段々と効かなくなり、更に強い薬を飲む。
これは、治癒からどんどん遠ざかる負の連鎖。
それなのになぜ医者は「薬を飲むリスク」を患者の私たちに
説明もなしに薬を簡単に勧めるのだろう…?
説明もなしに薬を簡単に勧めるのだろう…?
医療への不信はますます高まるばかり。
しかし悲しいかな、私が通う大学病院や「自律神経免疫療法」のクリニックに
通うパーキンソン病患者で、薬を飲んでない人はいないのだそう…。
医者に問題があります。
医者からすれば、私はただのへそ曲がりの患者でしかないのでしょうが(苦笑)
脳がドーパミンを出さなくてもいいと認識してしまわないよう、
脳がドーパミンを出さなくてもいいと認識してしまわないよう、
薬を飲むのは最後の手段として残しておき、それまでは少しでもドーパミンが
自力で出るように免疫力を上げる、私はそう考えています
めっきり秋らしくなってきましたね。
昨日の夜は早々に
を済ませ、2時間ゆっくりお風呂タイム。
しこたま汗をかいたせいか、今朝体重計に乗ったら
50キロ切っているではありませんか…!(驚)
この喜びが、つかの間じゃなきゃいいけど。
何を隠そう今月27日は、私の誕生日。
3日前倒しで今日お祝いしてもらうことに
こわばりが酷くて、支度に手間どいながらも…
おめかしして向かったのは、マンダリン オリエンタル
37階にある広東料理のお店

ちょっと贅沢に眺望を楽しみながら、飲茶のコースを堪能♪







洗練されたお料理に舌鼓しながら過ごす時間は「しあわせ~
」
いつもの調子で、これ以外の飲茶も食べてしまいました
(豚足コラーゲンと花生の南乳みそ風味がおいしかった)
体重が戻っていそう・・・
思い切って、今日の夜
は抜き!
「本を借りたお礼に」と会社のコから貰ったマクロビオテッククッキーとパンプキンシードたっぷりのカボチャ煎餅
私好みのヘルシー志向のお菓子で 「おいしそ~」
早速、今日のおやつにいただきます♪
「体に悪いのは、冷えと食べ過ぎ」
哀れな私がこれを知ったのは、病気になってしばらくしてから
暴飲暴食でストレス発散。 これまでとてつもない量を食べてきましたが
食べ過ぎると消化・吸収のために血液が胃腸に集中し、
脳や筋肉への血流が少なくなるそう。
食べまくっている時ほど、不調になのはそのせい!?
それでも「食べたい」欲望に勝てない私はセーブできず…
最近読んだ本にとても興味深いことが
「食事の量を減らすとドーパミンが増えて、バーキンソン病の悪化を防げる」と。
米国国立研究所の実験で、40%減食させたマウスはドーパミンの分泌量が増えることが
明らかにされているそう。
大食いの私にとって、少食にすることは最大の難問
とりあえずは、オンナ友達と行く食べ放題の禁止と
大好きなチョコレートを控える決意
これも自分の体のため。ドーパミンを少しでも増やさねば…!








