ニュースを見るたびに・・・・共同配信でうんざりする政府寄りのコメントが多い。 理由は政府広報の受注しているからだろう。 ひとたび政府批判をすれば国内メディアは情報すら貰えない村八分になるのである。
だったら,広く庶民に事実だけを伝えるメディアがないだろうか。
日本の新聞は大本営からの広告をねだるだけで事実を伝えない。 そのタネ明かしをしたら・・・・国民には喜ばれるが,政府からの圧力が大きくかかるからだ。
世界的にそれをしているのが,ウィキリークスという。 政府やメディアは「不埒なハッカー」として報道している。
日本では米国の要求を拒絶した「田中角栄」「小沢一郎」を有罪しようと日本政府に圧力をかけたと言われている。 結局は米国のポチでないと日本の首相になれないということは国民誰もが知っている。
歴史がそうなっているのだ。 かつてアメリカの植民地政策から日本を独立させたかった田中角栄は原油調達でアメリカ石油メジャーの怒りを買った。 ロッキード事件で有罪にしたのは検察であるが,検察の裏にはアメリカがいる。 植民地と言われる日本がやっちゃいけないことをしていれば怒るのもわかるような・・・・・わからないような不思議な感じである。
仮にウィキリークスというのがアメリカの敵ということならば・・・・・ウィキリークスはロシアが支援する組織ではないかという憶測を持ってしまう。
スノーデン事件である。 亡命先はロシアだからである。
アメリカとロシアの情報戦のためにウィキリークスがあるとすれば・・・・・・ウィキリークスの支援資金は寄付と言いながら・・・・実際は誰が出しているのだろうと疑念を持ってしまう。
ウィキリークスの代表である創設者のジュリアン・アサーンジ容疑者(42)は25日、オーストラリアで年内に行われる上院選に向け、政党「ウィキリークス党」を立ち上げ、自身を含め7人が立候補すると発表した。
政治家だと自身が標的にならないと言うことか? アメリカ政府のウソをすっぱ抜く事で犯罪者扱いとなっているのに。
とにかく庶民は・・・・・政府同士の嘘八百を知りたいだけである。 ウィキリークスの代表である創設者のジュリアン・アサーンジは・・・・・何者かに操られているのでは?
すっぱ抜く情報が・・・・・社会公器となっていい社会ができればいいのだけれども・・・・いったい誰を信用したらいいのか。
とにかくも・・・・・日本国民は天皇は崇拝すべきで・・・・・負けたら賊軍になるたとえで・・・・日本人は群れ社会・村社会が基本で・・・・我々庶民は何が真実かは常に謎なのかも知れない。
だったら,広く庶民に事実だけを伝えるメディアがないだろうか。
日本の新聞は大本営からの広告をねだるだけで事実を伝えない。 そのタネ明かしをしたら・・・・国民には喜ばれるが,政府からの圧力が大きくかかるからだ。
世界的にそれをしているのが,ウィキリークスという。 政府やメディアは「不埒なハッカー」として報道している。
日本では米国の要求を拒絶した「田中角栄」「小沢一郎」を有罪しようと日本政府に圧力をかけたと言われている。 結局は米国のポチでないと日本の首相になれないということは国民誰もが知っている。
歴史がそうなっているのだ。 かつてアメリカの植民地政策から日本を独立させたかった田中角栄は原油調達でアメリカ石油メジャーの怒りを買った。 ロッキード事件で有罪にしたのは検察であるが,検察の裏にはアメリカがいる。 植民地と言われる日本がやっちゃいけないことをしていれば怒るのもわかるような・・・・・わからないような不思議な感じである。
仮にウィキリークスというのがアメリカの敵ということならば・・・・・ウィキリークスはロシアが支援する組織ではないかという憶測を持ってしまう。
スノーデン事件である。 亡命先はロシアだからである。
アメリカとロシアの情報戦のためにウィキリークスがあるとすれば・・・・・・ウィキリークスの支援資金は寄付と言いながら・・・・実際は誰が出しているのだろうと疑念を持ってしまう。
ウィキリークスの代表である創設者のジュリアン・アサーンジ容疑者(42)は25日、オーストラリアで年内に行われる上院選に向け、政党「ウィキリークス党」を立ち上げ、自身を含め7人が立候補すると発表した。
政治家だと自身が標的にならないと言うことか? アメリカ政府のウソをすっぱ抜く事で犯罪者扱いとなっているのに。
とにかく庶民は・・・・・政府同士の嘘八百を知りたいだけである。 ウィキリークスの代表である創設者のジュリアン・アサーンジは・・・・・何者かに操られているのでは?
すっぱ抜く情報が・・・・・社会公器となっていい社会ができればいいのだけれども・・・・いったい誰を信用したらいいのか。
とにかくも・・・・・日本国民は天皇は崇拝すべきで・・・・・負けたら賊軍になるたとえで・・・・日本人は群れ社会・村社会が基本で・・・・我々庶民は何が真実かは常に謎なのかも知れない。