南大東島接続海域の国籍不明の潜水艦といっても・・・・・某チャイナだろう。 

 台湾支援とアメリカにも協力を得なければならない。  昔の海軍ならばと思うこともあるが・・・・自衛隊の活躍で制海権を死守すべきである。

 憲法改正は間近である。  誰もが自衛隊を軍隊と言うだろう。  日本は先人たちの努力でここまでやってきたのである。

 国に命を差し出すことを厭わなかった先人の苦労に報いるのためにも自分の国は自分たちで守るべきだ。

 国は国家は・・・・・我々の心にある。  富国強兵というのは外交に不可欠なのだ。

 多民族国家の某チャイナに日本が負けるわけにはいかない。  我々は国は誇れる国で侵略したい某チャイナに負けない軍備を整えるための産業も発展させていくべきだ。  空母も飛行機も作れる技術があるのだ!!  制海権は制空権なしでは守れない。

 空母からステルスの無人航空機も発艦訓練に入った米軍とも協力し,国籍不明の某チャイナ潜水艦にいつでも反撃できるよう訓練をしてほしい。

 日本の軍需産業はこれから国家総動員でやっていくべき課題だ。 戦艦ヤマトも欲しいところだが・・・・ステルス無人飛行機の開発実用化が急務である。