村井宮城県知事と奥山仙台市長が宮城にもっと投資を!!と言って・・・・・・仮設住宅の被災者は寒さで震えている。

 これが宮城の本当の姿なのである。  この頃めっきり寒くなってきた。  仮設の台所は極寒だそうだ。

 パンダや産業復興よりも断熱工事やストーブを待ち望む被災者たちは・・・・・・宮城県と仙台市を恨むだけである。

 つらい毎日を送る老齢の被災者も仙台市の奥山市長や村井県知事を罵るようになっているのも知らん振りのご様子。

 疲れる毎日と希望を失う毎日を乗り越えられる支援がなければ自立もままならない。

 こんな自治体は嫌である。  仙台市を岩手県と合併して欲しいと願う自分も悲しい。