官僚による官僚のための税金搾取と政治家の失政による増税連呼に減税という文字は魅力がある。
名古屋減税をけしからんとする国会議員は官僚を潤わせるだけのおバカでしかないが,名古屋は10%恒久減税に取り組むというのは意義がある。
国は消費税を上げて官僚たちを食べさせるために奔走しているのである。
名古屋の市債発行の残高は河村氏当選から増加傾向にあり,10%恒久減税財源は200億円の財源が必要である。
議員報酬年800万円としても・・・・・財源確保に苦慮するだろうが・・・・・悪役の名古屋市職員と外郭団体がいるのである。
10%恒久化減税と市債残高減少のバランスは・・・・・・シロアリ公務員達や外郭団体職の給料を200億円減らせれば解決できないだろうか。
痴呆公務員達にスト権を与えればいいだろう。 今でも働かない公務員達を辞めさせて・・・・・ボランティアの濃い行政でお互いに助け合った方がいいに決まっている。
公務員ほど仕事が楽で責任がなく・・・・・・・・・・・高給な職業は早く法律を作って,ボランティア化すべきと思う。 市民の助け合いで行政は成立つことを河村さんは世に示すべきである。
痴呆公務員の年金を召し上げ・・・・・民間最低レベルのまた下のレベルまで下げられたら・・・・・増税はいらないのである。
減税を掲げるための市民協力組織が高給痴呆公務員達から行政業務を取り上げられたら・・・・・・減税は立派におこなわれるはずである。
退職人口が多い今,OBなど仕事がやれる人は行政の手伝いをやって痴呆公務員を行政から追い出せれば・・・・・・日本もまんざら悪くない。
痴呆公務員こそが・・・・・今,ハローワークで仕事を探すべきと思う。
まずは・・・・・働きたい就職活動しても職が決まらない若者へ行政の手助けをしてもらって・・・・社会もまんざら悪くないと思いたいものだ。