阪口市長は「公表、非公表という教育の本質を見失ったあほな大騒ぎには付き合っていられない。知事への宣戦布告だ」と話している。
 公表か非公表かは、24日に開かれる定例の教育委員会議(委員5人)で決まる。阪口市長は「点数だけで評価すれば、学校が塾になりかねない」と説明した。


 学校が塾になりかねない?  何をバカ言っているんだ!! 今の学校の教育では次の進路である学校試験に合格しない。


 市場原理で塾が重視されるのは学校養育がだらしないためである。保護者・生徒に必要とされるものであり,塾側にしてみれば,だらしない教育があってこそビジネスが成立っている。


 点数でしか評価しない??  不思議である某大分の教育委員会では幹部が点数を評価するどころか改ざんしていたではないか!!

 試験は公平だと思う。  そのために学校での教育が足りないだらしがないから塾へ行かざる得ない状況を読めない吹田市長はKYである。


 「点数だけで評価しないというならば教師の好き嫌いで生徒を評価するのか?」 議論をまともにやろうとしない貴方が吹田市長というのが間違っているのではないか。  無能な吹田市長はhttp://blogs.yahoo.co.jp/rnryn709/24997034.html

こんな市民の意見も見ていないだろう。