都議会議員1人当たり200万円近い公費を使って行われる海外視察には、「豪華観光旅行」との批判も根強い。今回の問題を受け、田中幹事長は「民主党として、自粛も含め、あり方を考えなければならない」と話した。


 民主も自民もそんなに変わらない公費の無駄遣いをしている実態だと思う。


 政党に関係なく,政策能力があり,議員立法できる議員を選びたい。

 政治家不信という社会を変えられないだろうか?


 議員活動はインターネットでもできる時代である。


 政策に対する意見要望もメールでできる。  しかし,豪勢な海外視察(旅行)だけは欠かせないと言うなら議員を辞めてもらいたい。


 そもそも海外視察で議員立法できるならやってみなさい。 そう国民はつぶやくだろう。