年金加入期間などの記録漏れの可能性がある人に送られた「ねんきん特別便」(今年3月までの発送分)で、ほぼ漏れた記録の持ち主とみられるのに「訂正なし」と回答した受給者が、8月1日時点で61万1106人に上ることが分かった。うち20万5485人に照会した結果、8割は訂正が必要だったことも判明。特別便による記録訂正が難航している実態が浮かんだ。
摩訶不思議な年金特別便。
とかく普通の人にはバレないカラクリがあるのだろう。
社会保険庁が姿を変えても国民が理解できない仕組みを作るのであろう。
国家詐欺の年金よ!! いつまでも信用されないならそのまま民間の保険会社等金融機関へ年金管理を移行したら,制度も良くなるのではないだろうか?
無駄に使われる支出をチェックされないまま保険料として払いたくない。 民間の方が信用できるのである。 地に落ちた年金官僚たちの責任追及して葬るのが政治の役目だが,スキマを狙っているヤミ専従などはゾンビのように別の官僚として生き長らえるのではないか?