大分県の教員採用汚職事件に絡み、県議10人以上が「口利き」していた問題で、この中に議長(61)や前副議長(62)、文教警察委員長(46)が含まれていることが分かった。3人とも毎日新聞の取材に対し、支援者らから依頼のあった受験者の合格を県教委幹部に依頼したことを認めた。金銭の授受は否定している。


 混乱を極める大分県・・・・・・なかなか我々凡人には理解できない。


 官と民の違いがわかるゴールドブレンドみたいで味がある話題だと思う。


 やはりメスはどこまで入るか?? 県議なども関与しているだろうから??

 さらに他県に波及が及ぶのも困る方々もいる。


 ここまで腐っていた教育界・・・・・・ますます日本の教育は地に落ちていく。


 二世教師(偽教師)と関連する話題なら・・・・・・二世議員も偽議員かもしれない??(苦笑)