政府・与党が道路特定財源の平成21年度からの一般財源化を決定したのを受け、与野党からは、閣議決定などで福田康夫首相の国民に向けた公約である一般財源化を担保すべきとの声が上がった。自民党道路族は基本方針に「必要と判断される道路は着実に整備する」との文言を盛り込ませることに成功しており、政府・与党決定の“骨抜き”に対する懸念は根強い。
再議決すればいいと思う。 そして政権を交代すればいい。 ガソリン価格が下がって今,国民は当たり前の感覚であるのにもかかわらず・・・・・・・・国民をカネヅルにするならそうすればよいと思う。
選挙では自民党へは投票しない。