消えた年金問題での福田首相の失言で、共同通信社では35・3%(前回比11・7ポイント減)。朝日新聞社は31%と、発足3カ月で内閣の「危険水域」とされる30%に迫る勢いだ。薬害肝炎訴訟も含め、国民の命や生活にかかわる問題で批判が強まるのを、最低限に食い止めたかったようだ。
首相の一律救済という言葉を聞いても半信半疑」「手放しでは喜べない」と、首相の突然の『変心』に慎重な声が出ている。
当然だと思う,国民の支持率低下で手のひらを返すような福田首相は政治家として失格である。
国民の顔色を伺うような今回の心変わり。解散したくないのがミエミエである。福田内閣不信任を国民が選択するために解散総選挙をすべきである。
福田パフォーマンスは,うんざりである。けっして福田さんを支持しないし騙されない。
それだけ解散総選挙が怖いのか?福田内閣。
選挙を五分とするために麻生内閣に交代すべし,国民は与野党の政策競争を望んでいる。
古い自民体質の派閥政治が消える選挙をすべき!!