持ち帰り弁当「オリジン弁当」を展開する「オリジン東秀」(本部・東京)は5日、東京都と千葉、神奈川県の計20店舗で、社内基準の消費期限を1日過ぎたコロッケやトンカツなど4品目を販売していたと発表した。


現在の店長(社員)が着任した10月1日には、これらの不正が行われ、調査時点で店長やパート従業員ら4人が期限切れの事実を把握していた。同社は「前店長は把握しておらず、不正は店長の指示ではない」としている。


「これは・・・・以前から偽装販売がおこなわれた訳ではない。」と言いたいのであろうが・・・・こうゆう発表は「以前からおこなわれた」に変化する場合も多々ある。


 偽装発覚の理由はやはり,告発が多い。


 いつまでも続く偽装にうんざり(苦笑)