今年の世相を映す言葉に贈られる「2007ユーキャン新語・流行語大賞」が3日、発表され、宮崎県の東国原英夫知事の「(宮崎を)どげんかせんといかん」と、アマチュアゴルファー、石川遼選手(東京・杉並学院高1年)の「ハニカミ王子」が年間大賞に選ばれた。



 まずは・・・・「偽装」という言葉が流行したと思ったが・・・・やはりポジテブに「(宮崎を)どげんかせんといかん」というのは、明るい感じがします。


 自分も仕事で「どげんかせんといかん」と思うときもありますが,結局のところ仕事では落胆ばかり(苦笑)


 会社の上司というか・・・・・ナンバー2をの方は,防衛問題のの火中の人「守屋元次官」そっくりで・・・・自分が天皇で,間に口を挟めば人事的嫌がらせを平気でするような立派な方がいます。


 口で言えば自分の思い通りとなると思ってるような・・・・・空気の読めない人が上に居て・・・・・さらにその上が何も言えないという様な職場環境は,「赤福」や「吉兆」となるような気がしてなりません。


 会社も長く居る方は・・・・・やはり「会社の常識は世間の非常識」ということを気づかないままでいるようです。


 会社に居ると疲れます。