29日に改めて記者会見した同社の原田泳幸(えいこう)会長によると、シールの張り替えは、フランチャイズ契約に基づいて4店舗を運営していたアスリート(同)の社員がアルバイト店員に指示。早稲田店、本郷三丁目店、新大塚店の3店舗では01年12月から、大塚駅前店では02年7月から常態化していた。社内基準では、サラダは調理した日のうちに販売しなければならないが、閉店後に調理して翌日に販売することもあった。
大型チェーン店では発覚が全国に広がり,それが販売不振に繋がるピンチであるが・・・・・・少なからず偽装は続いていると思う。
でも,日付シールを信用しないで・・・・・犬のような嗅覚で見破るのは不可能に近い・・・・・お腹を壊してからだと遅いから,やはり外食を控えるのが懸命ですね。 食べ物は家で調理して食べるのが安心かも。。。