男性は4日午前11時ごろ、宝くじ210枚を宝くじ売り場の従業員に手渡して当選確認を依頼。その場で換金できる6万5000円を受け取った。従業員は「ほかにも当たっていますのでお待ち下さい」と伝えたが、1000万円の当選を証明する明細書を作っている間に姿を消していた。

 同署には、この男性のほかに、「自分ではないか」という申し出が19件あったという。


まずはめでたし・・・・・・・でも高額が当たったら・・・・運が尽き果ててしまいそう。