米科学誌「サイエンス(Science )」での記事に引き続き,幽体(体外)離脱は,もしかしてカラダにいいもの??という自分なりに仮説を作ろうと・・・いろいろネットで調べてみた。


 これで自殺願望になったら大変だけど・・・・・。。

癒しが求められる現代社会に不可欠なことかも知れない。(苦笑)


 よく聞く金縛り体験がもしかして・・・・幽体離脱の第一歩?


 金縛りになったと・・・・よく学生の頃に聞いたものである。  カラダは動かない・・・でも頭は,はっきりしている。

 でも,手だけは動くでも他はまったく動かないとなったら見っけもんだそうである。

動く手で柱や掴めるものを探して引っ張れば・・・・幽体離脱できるとか??


 ん~ウソっぽいけど。


  また,薬を使った実験では

 近年、ケタミンという麻酔薬を少量投与すれば、管理された条件下で典型的な臨死体験を引き起こせることが発見されたという。


 薬物中毒になる??  そんな心配がある。


 やはりバーチャルマシンなるもので『視覚』を刺激して・・・・脳を覚醒させるというのが一番かもしれない。


 脳内には色々な麻薬に似た物質が放出されることがあるのだ。 キーとなる脳内刺激を人工的に作れるのなら・・・・・・でも薬物と同じに依存症になるのであろうか?


 禁断のマシン・・・・・臨死体験がない自分にとって・・・好奇心ばかりが先行する(笑)