自民九州ブロックの会合では、「首相は両院議員総会に出席し、自らの進退の是非について党内の意見を聞くべきだ」という声が続出した。ただ、会合終了後、丹羽・古賀派会長の古賀誠・元幹事長は「行くも地獄、退くも地獄だ。(首相は)行くことで(政権を)担ってみようということなので、それは一つの決断だ」と続投容認の考えを示した。
首相゜続投に自民からの異論が噴出・・・しかし,首相はあいかわらずに続投の意思を曲げていない様子。
自民が勝つとすれば・・・・一旦,民主へ政権を渡した方が有利という声もあります。
仮に政権を民主が持っても政権を維持できないとする声も多数であるからということです。
敗北の責任を取らない首相が・・・・・・・・国民に受け入られるかという一点に尽きる。
任命責任やすへての原因の責任をどう思うのか? 首相が説明できないというより,何を首相が言っても聞き入れないというのが国民感情である。
いかに民主が政権能力がないのかも一度やらせてみればいい。
そのくらいの反省期間が自民に必要だと思う。 民主も自民党よりも中身はバラバラの政党である。
問題は自民党よりも多いと考えられ・・・・・自民党とどれだけ政策が違うのかというのが私にもわからないでいる。