本文はここから
ひたすら,自分の印鑑の場所だけは覚えている・・・・・変な上司
書類や伝票は作成できないが・・・・・印鑑を押すという単純作業の能力だけはある。
その書類の仕事がどういった経過でどのように行われたかは一切関知しないという主婦の自宅内職と同じような単純に印鑑をつきまくり・・・・そしてミスがあれば部下を叱るという・・・・・存在しない方がよっぽど会社経営に寄与するのではないかと・・・・思う毎日である。
しかし,存在をだれが否定しても・・・・カレは印鑑を押し続けるのである。
できれば自宅で内職的に印鑑を押して欲しいので・・・・・会社にお願いだから出てこないで。。。
そんな上司とおさらばできるのはいつの日か?
