ダイヤモンドシティなる郊外大型店が出現して,やっと今日行って見た。

なるほど三越も便乗するくらい人の賑わいがあり,『もしかして,これってバブル再燃??』と思わせるほど駐車場は混みあい,昼過ぎの二時すぎでも飲食店は行列で待つ人の行列で中々食べることができなかった。

新しい建物・すべてが新しいから人は『どんなもんだろう?と集まるなぁ』 ここの街は住んでいる近くの街で東北本線の駅前が街の中央と呼ばれる場所は空洞化で「閉店ガラガラ状態」。。これだけの郊外店だからやむなしか?



自然の人の流れの郊外店と古い町並み・・・・・どちらが自分に合ってるか?



先日,会社のウマの合う同期が盛岡に居て仕事の話しついでに長電話。。。

盛岡も郊外開発で人のの流れが変わっているとのこと。

古い町並みダイヤモンドシティいつもの店・・・・・そういや 寒い冬 社の出張で じゃじゃ麺って昔食べたことがあったけど

たしか 白龍って書いてパイロンと言うそうで同僚はウマイ(麺が終わったら生卵入れたスープにもして完食する,おなかいっぱいありがたい,うどんのような食べ物です。)というが,私の場合,食べるときも慣れていないせいか。。その完食する周りの人たちを見ながら戸惑いを覚えてる。 なんか古い町並みのいつもの変わらない店と言うイメージが思い出される。



変わらない町並みと郊外店・・・一人で歩くのは変わらない町並みと食事はいつもの店 そんな余裕が欲しいですね。

郊外店は買い物する場所iにして行動は分けたいけど・・・・今は駐車場がないと不便(苦笑)