不○家「安全宣言」という新聞記事・・・・・・どの企業にもいえることだが「安全宣言」というのは一時的なものと見るほうがいい。。

仕事をやってて思うことは安全宣言とか安心になったというのは,誰もが保証できないと思うのである。


文化とか風習と言うのは,根強く残るモノを示すが,それを継続管理することによって企業信頼になり,消費者がそれを納得して

買い求めるのである。 一昔になろうか雪○の製品も似たようなものがあったが,時間とともに忘れ去られた記憶が蘇る。


そんな中で企業の不祥事は連鎖的に増えていく。 根本の原因がどうかという議論の中で,企業風土という言葉もそうであるが

江戸時代ではないのに給料の高い人間ほど仕事が楽になり傲慢と自己中心さが出てくるももである。(まるで上司のことみたい、(笑)) 満足に下を指導できないのに 言いたい放題(苦笑) 一昔前なら先輩の仕事を見ながら,自分もそうなりたいと思ったものである。 率先垂範がなくなった時代で仕事をすればするほど虚しさだけが・・・・(笑)

同一の労働をしたとしてもその身分の違いによって給料も違う・・・・・面白いほどよくわかる これが現実なんだけど。


「働く貧者」なら技術があれば独立も夢ではない・・・・・事務屋の自分は技術がない(苦笑) 事務屋の技術が自分のキーワードなんだけど。。