日本で起きている異常

 

全国各地の温泉で、源泉の枯渇や温度低下が始まっている。

 

北海道にイワシの大群が打ち寄せられる。

 

大阪湾にクジラが迷い込む。

 

東京湾にクジラが迷い込む。

 

日本海でダイオウイカの目撃が多発。

 

静岡・愛知で河川に大量のボラが押し寄せる。

 

秋田・山形。新潟でホシフグが大量に打ち上げられる。

 

東京湾で太刀魚が大量捕獲。

 

神奈川県でリュウグウノツカイが打ち上げられる。

 

 

 

海・陸を問わず、日本では今年に入ってから異常現象が頻発している。

 

 

 

これは、前兆か?、予兆か?

 

 

何が起こるのか? 

 

それとも偶然か?

 

 

 

自然界の生き物が感じられて、人間が感じられないもの・・・・

 

そこに真実が隠されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

備えよ!大災害は目前に迫っている、、、、

 

 

 

 

処理水は汚染水

 

トリチウムと言う放射性物質を海洋投棄するらしい。

 

政府は、安全だと宣伝している。

 

環境省のHPより

 

トリチウムは放射線の一種であるβ(ベータ)線を出します。ただしトリチウムが出すβ線はエネルギーが小さく、紙一枚で遮蔽が可能です。そのため外部被ばくによる人体への影響は考えられません。また、トリチウムを含む水は、生物学的半減期が10日で、体内に取り込んだ場合も速やかに体外に排出され、特定の臓器に蓄積することもありません。

 

 

この生物学的半減期が10日と言うのが曲者。

 

まったく国民を欺く表現である。

 

トリチウム自体の半減期は約12年。これから何年海洋投棄するかは不明だが、一度投棄したトリチウムの放射線量が半分になるのに12年かかると言ことだ。

 

 

福島の海は、最低でも12年は汚染され続けることになる。

 

 

それよりもっと恐ろし事は

 

海洋投棄するとリチュウムが特定の場所に蓄積すること。国はこの件に対して一切説明していない。

 

福島第一原発事故の時を思い出してほしい。

 

広範囲にまき散らかされた放射能汚染物質が、雨風によって特定の場所に集積され、

それが非常に高い放射線を放っていたことを。

 

この状況が今度は福島県沖の海の中で起ころうとしているのだ。

 

トリチウムは3重水素と言うが、当然、普通の水素より比重が重いわけである。

 

すなわち、海底の溝やくぼみに堆積することになるのではないだろうか?

 

トリチウムが出す放射線量は非常に小さいと言っているが、それが高濃度で堆積した場合はどうなるのか?

 

当然、海産物に放射能汚染が広がる事、容易に推測できる。

 

国の国民を欺く説明によって被害を被るのは、漁業従事者である。

 

騙される方が悪いのか?、騙す方が悪いのか?

 

官僚と東京電力に騙されるな!

 

 

麻生太郎の防衛費国民了承のゴリ押し老害発言が問題になっている。

 

この老害問題、過去にも数々の国会議員が老害発言をしている。

 

麻生太郎、二階俊博、山東昭子、平沢勝栄 等々

 

こんな年老いた議員に日本の将来を託してよいのだろうか?

 

もう老い先短い議員が、本当に日本の将来を考えられるのだろうか?

 

絶対にありえない。

 

こいつら老害議員は老い先が短いと分かっているから今の地位にしがみつき

 

特権階級を死ぬまで満喫したいだけなのだ。

 

なんなら、国葬を密かに望むバカ議員もいるはずである。

 

 

麻生太郎の発言に対して、ネット上では国会議員定年制に対する要望が

 

溢れかえっている。

 

しかしだ、日本のマスコミは全てその意見を取り上げない。

 

マスコミは権力のある国会議員に対して明らかに忖度している。

 

マスコミは忖度を通り越し、権力議員に媚び諂っているのだ。

 

まさしく、マスゴミ化しているのだ。

 

 

 

 

国会議員定年制、

 

60歳を超えたら立候補できない法律の整備を望む!

 

日本の繁栄と将来のためにも・・・頼むぞ、野党諸君!

 

次回国政選挙の争点に