コロナ変異種が全国的に広がりを見せている。

しかし、東京都がこの変異種に対する情報を公開していない。

だから、変異種コロナはゾンビ状態。

 

頭のないゾンビが、ふらつき周り、変異種コロナ菌を地方にばらまいている。

 

すなわち、コロナ変異種の感染源を追求していくと、最後は東京というブラックホールの中に吸い込まれていくのだ。

東京都に吸い込まれた追求はそこから先の情報がないために闇夜のゾンビという訳である。

そんな状態が続いている。

 

では、なぜ東京都は変種コロナに対する情報を公開しないのか?

 

それは、単に小池百合子のエゴだけである。

変異種コロナの情報を公開したら、確実に東京オリンピックは吹っ飛んでしまう。

 

東京オリンピックの貴賓席に座ることが夢の小池百合子にとって、

オリンピックの開催は、東京都民の命を生贄にしても強行しなくてはならないイベント。

 

世界中で変異種の拡散防止とワクチンの効果を検証しているのに、オリンピック開催のために情報を隠蔽し、検証データ収集に非協力的な小池百合子に都知事の資格はない。

 

腰巾着記者は、小池百合子のご機嫌を損ねる質問はしない!

 

だからいつまで経っても情報がない状態なのだ。

ニュージーランド近海でM8.0の地震が発生した。

 

もう何回となく言われ続けてきたことだが、ニュージーランド沖の地震の後は

 

必ず、日本で巨大地震が発生している。

 

最長6カ月、日本での巨大地震に注意する必要がある。

 

今年は、日本各地で結構な積雪量を記録した。

 

福井県から新潟、山形、秋田、青森、そして北海道まで多いところでは

 

現在も2mを超える積雪がある。

 

この積雪の重量が日本の国土にのしかかっているのだ。

 

非常に興味深いことに、積雪地帯では、その期間地震が発生が減るのだ。

 

積雪重量が日本の国土に地震の抑止力となる『おもり』となって作用しているのだ。

 

 

注意しなくてはならないのが、その『積雪=おもり』が取り払われる3月以降である。

 

当然、日本国土が積雪重量によって沈み込んでいる状態から、

 

雪解けが進むことにより、その沈み込みから一気に解放される。

 

その時である! 地震が発生するのは。

 

思い出してほしい10年前の2011年、この年は豪雪。

 

しかし、3月に入り気温が上がり、雪解けが一気に進んだ。

 

その結果、11日に至ったのである。

 

今年も豪雪、注意に越したことは無い!