最近の気温上昇で、積雪地帯では、融雪が進んでいる。
今年は、異常に高温の日々が続いたため融雪速度も例年以上に速い。
吾輩が以前から注意勧告していることに融雪に伴う地震がある。
日本列島降り積もった雪の総重量は相当なものでそれが一気に溶け出すと、その反作用で地震が頻発する。
最近、その現象として『長野県北部』の立山付近で地震が頻発している。
これは、良くない兆候だ!
しばらくの間、大地震に注意した方が良い。
最近の気温上昇で、積雪地帯では、融雪が進んでいる。
今年は、異常に高温の日々が続いたため融雪速度も例年以上に速い。
吾輩が以前から注意勧告していることに融雪に伴う地震がある。
日本列島降り積もった雪の総重量は相当なものでそれが一気に溶け出すと、その反作用で地震が頻発する。
最近、その現象として『長野県北部』の立山付近で地震が頻発している。
これは、良くない兆候だ!
しばらくの間、大地震に注意した方が良い。
我が計算が3月30日のNHKニュースで紹介された。
こんな単純な
こんな単純な計算だが核心を得ているからNHKも紹介に至ったのだろう。
もう一度確認のために記すが
全国の感染ピーク日 2021年6月上旬~中旬
全国の感染者数 1万2000人/日 程度
東京都の感染者数 3500人/日 程度
この数字に近づきつつあることは確かである。
コロナを甘く見てはいけない。感染力はインフルエンザの比ではない。
手洗い・マスクでは、感染を防ぐことは不可能なのだ。
兎に角、感染者(PCR陽性者)を隔離しないと感染は爆発的になる。
ステイホームで家庭内クラスター。
会社出勤でカンパニークラスター。
毎日の通勤でトレインクラスター。
けっして、飲食店だけが感染源ではないのだ。
東京都がこれ以上無策を貫き通せば、確実に3500人の大台に乗る。
その時は、上級国民から延命処置が行われる。
低級国民は家庭で静かに死を迎えることになる。
残念だが、これが現実だ。
上級国民は、
自分が最高の医療を受けられるから、無策でいられるのだ!
ドイツ ロックダウン 4月18日まで
フランス ロックダウン 4月18日まで
イギリス ロックダウン 6月21日まで
ポーランド ロックダウン 解除未定
スエーデン ロックダウン 検討中
ブラジル ロックダウン 解除未定
フィリピン ロックダウン 解除未定
カンボジア ロックダウン 解除未定
コロナ変異種の猛威で、世界中の国で出入国禁止措置を実施している。
問題は、各国はオリンピック選考の大会すら実施できない状況である。
国内大会さえ開催出来ずにいるのに、オリンピック?
コロナ対策に追われる各国政府は、まさしく『そんなの関係ね~』
JOC以上にIOCバッハ会長は何を考えているのだろうか?
気違い沙汰とはこのことだ。