マカフィーがクロームの検索エンジンを勝手に書き換えるウイルスとなっている。

 

それも何回も安全検索が無効と称してシツコク書き換えを要求してくる。

 

それも、ノーマル実行形式。(何も操作無しでエンターだけで実行される卑怯な手口)

 

『Yahoo+謎の中国文字』 が表示されたら、マカフィーの仕業である。

 

こんな詐欺商法のようなマカフィーを今後更新しない!

 

契約が切れたらパソコンからマカフィーを削除する!

 

くたばれ!マカフィー

 

コロナウイルスの変異種が日本中に拡散している。

ウイルスとは、もともと変異するものである。

 

ではその変異はどのように進むか?

 

まず、言えることは人間が死に至るほどの毒性があるウイルスは繁栄しないと言う事だ。

 

人間を致死に至らせるウイルスは、その宿主と共に死滅するのある。

だから、今のコロナウイルスを考えると致死率が高い変異種の感染は急速に減衰するのである。

 

では、コロナウイルスの変異の過程はどうなるのか?

 

宿主を死滅させない。    宿主を死滅させる

    ↓                 ↓

感染拡大する。         感染拡大せず、ウイルス自体も宿主と共に死滅する。

    ↓

宿主に致命的ダメージを与えない。

    ↓

宿主の活動範囲で感染が拡大する。

 

 

この状況から現在のウイルス世界情勢を判断すると

 

未だコロナウイルスは、進化の途中で世界各地でその進化型(変異型)のウイルスが確認され続けている。

中国武漢で発生したコロナウイルスは、日本で独自の変異を成し遂げ、若者を中心にその感染が拡大しているのではないだろうか?

 

その根拠となるのが、若者の無症状化である。この東京変異種は、若者には無症状であっても、老人には致命的な症状を与える。

 

世界的にインド型とかイギリス型とか言われているが、コロナウイルスの変異は世界同時多発的に進化している。だから、渡航歴が無い人も外国変異種に感染している。

 

したがって、コロナウイルスはまだ収束しない。

 

今後、弱毒化したコロナウイルスにより、大多数の人間が免疫を獲得するまでコロナ繁栄は続く。

 

では、その期間は?  最低でもあと一年は続く。

 

 

 

 

 

 

 

そんなブログを見ていてつくづく思うのは、口コミを装った巧妙なCM。

 

コストコへ行って、

 

これは高い!

 

こんな量は必要ない!

 

まずい!

 

別にコストでなくとも買える!

 

そんな商品が、ブログで宣伝されている。

 

その効果は絶大で売れ残りなしの完売商品となる。

 

コストコに、たまにしか行けないユーザーは、いとも簡単に騙されるのだろうな。

 

騙される方が悪いのか、騙すほうが悪いのか、どっちもどっち。

 

でも、見事な戦略だ。

 

 

 

広告費ゼロで莫大な宣伝効果を得られるのだから・・・・ブログでは

 

 

 

じつは、そのブログも広告代理店が書いているのだったりして

 

 

口コミを装って詐欺まがいなコマーシャルが増えつつある現代、

 

真実を見つける目が必要だな。