山口4区

 

福岡8区

 

神奈川13区

 

ここでの得票数が、バカの指標になる。

 

この選挙区に何人のバカがいるか?

 

楽しみだ。

 

あまり詳しい事は書けないが、誰が立候補しているかは個人で調べてくれ!

当たり前だな。

PCR検査数を減らしているのだから。

ちょっと見ずらいが、東京都のPCR検体数のグラフである。

明らかに右端のグラフで検体数が減少している。

 

PCR検査数を絞り、コロナ感染者が減少したとは、これ如何に。

 

悪意を持った情報操作としか思えない。

 

小池百合子は何を考えているのだろうか?

 

まさか、次回の国政選挙で立候補を考えて、そのための情報操作ではあるまいな。

 

小池百合子、『私の力でコロナ感性は減少しました!』

 

そんな選挙活動を行うために、とは思いたくはないが・・・・臭い。

関東近県の感染者数が増加しているのに、東京だけ減少傾向。

 

果たしてそんな事が起こりえるのだろうか?

 

答えは、Noでる。

 

では、なぜこんな数字になるのか?

 

そこには、小池百合子の巧みな情報戦略がある。

 

東京では、家庭内にコロナ感染者が出ても、その家庭内に暮らす全員が濃厚接触者とはならないのだ!

 

濃厚接触者にならない限り、PCR検査を受けられない。

 

すなわち、家庭内クラスターが発生しても家族全員のPCR検査を実施しない。東京都の汚い戦略がそこにはある。

 

濃厚接触者にならない人の中には、無症状感染者も含まれることは容易に想像できるだろう。

 

その無症状感染者が、何の制限もなく東京都内をウロツクことになる。

 

当然、コロナ感染者は爆発的に増加する。

 

いま東京都と小池百合子は目先の数字だけを追い

 

コロナ感染者数を意図的に操作することは、いかに危険かを認識していない。

 

パラリンピックを開催するための一時しのぎのコロナ感染者数操作は、パラリンピック終了と同時に破たんする。

 

コロナ感染防止PR費用に10億円掛ける余裕があれば、

 

パラリンピック終了と同時に選手村の野戦病院費用に充てるべきだろう。

 

小池百合子のコロナ無策には、本当に呆れるばかりである。