ぼくの名前はブタっていうんだよ。 -2ページ目

ぼくの名前はブタっていうんだよ。

地球の全てのいきものがみーんな幸せに生きられますように♪♪♪         


ぼくの名前はブタっていうんだよ。

      著者  山元加津子(特別支援学校教論)

          柳澤 桂子(生命科学者・歌人)

          四方 哲也(大阪大学大学院教授)

          新原 豊(UCLA大学医学部教授)


・・・本文より・・・


私たちは、悲しいまでに、他人の心を知る能力に欠けています。


他人の苦しみや悲しみは、それが動作として、

あるいは言葉として表れたときに初めて、推測することができます。


そして、このようなときに、言葉というものがいかに頼りに

ならないかということも多くの人が経験していることではないでしょうか。


言葉という情報交換の手段に頼れなくなったとき、

苦しむ人々に手をさしのべることはできるのでしょうか。


それは、非常に難しいことのように思われるかもしれません。

だが人間には、人を癒す能力が備わっている。

また、癒しを受ける能力も備わっている。

私は、そう確信しています。


しかし、人を癒す能力は、

傷ついた相手を「助けよう」と思ったその瞬間に失われてしまう。

そういった類(たぐい)のものであるように私は感じられます。


では、どうすればよいのでしょうか。


まず、「癒す」という気持ちを捨てることです。

そして、苦しむ人を、あるがままの状態で受け入れ、

いかなる価値観でもその人を判断しないことが肝心なのではないでしょうか。


ちょうど、太陽の照りつける道を歩んできた旅人に、

涼しい木陰を提供する大樹のように、無心になることです。


自分の枝の長いことも、葉が豊かなことも、樹は決して誇りはしません。

木陰で休む旅人の心を傷つけるようなこともしません。

ただ、黙ってそこに立っているだけです。


150億年ともいわれる宇宙の歴史の中で、

一瞬ともいえる人間の一生をたまたま共有して生きている人。


この広大な宇宙の空間の中で、偶然にも

自分の隣人として生きている、この稀有な人。


そのようなスケールで相手を見つめるとき、そこには、

相手に対する畏怖の念が生じるのではないでしょうか。


お互いに不完全な人間であり、お互いにはかない存在であることを知り、

信頼しあうことによって、お互いの心は開かれ、血が通いだすでしょう。









福島警戒区域のどうぶつ救済に尽力くださっている
民主党たかむら勉議員がブログをアップされています。


-------------------------------------------------------

5月19日
生かす為の知恵~行政の「壁」との知恵比べ

「ファーム・サンクチュアリ」構想を実現する為に、
どうしてそのままの状況を「保存」しなくてはならないのか、
どうすれば学術的価値が保てるのか、理論武装をする為に、
続々と学識経験者の皆さんからお知恵を頂いております。

続きはこちら↓へ
たかむら勉議員のブログ
http://www.takamura-tsutomu.com/archives/1471301.html




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

ニューヨークのファームサンクチュアリー

・・・民主党議員 たかむら勉さんのブログより・・・

総理に「突撃」~そういうことが出来るなら・・・指令下る


5月16日

総理「そういう(警戒区域内の動物を生かす)ことが出来るなら、検討してみてくれ」

予算委員会を終え、車に向かう総理を追いかけ、追いすがり、
1階から車に乗られるまでの間、直談判をしました。予算委員会で、野党からも20㌔圏内の家畜への殺処分についての指摘が続いたことを受け、「(殺処分は)やむを得ない措置ですが、学者は生きたままの動物には、低線被曝の研究価値があると指摘しています。20㌔の圏内に、そのままの生態系で動物を生かしたまま保存する“サンクチュアリ”構想というのを考えています」と、ご紹介させていただいたところ、「城島さんからも聞いている。そういう方向で出来るなら、農水省とも調整が必要だろうから、
相談して検討してくれ」という指示を頂きました。
「さっそく動きます」と、総理と別れ際に申し上げました。


続きはこちらへ↓

http://www.takamura-tsutomu.com/archives/1470697.html


----------------------------------------------------

どうか、どうか、この方向で進んでくれますように!!!

気が変わらないように、まだまだ嘆願を続けます!





科学や医療は驚異的なスピードで進歩しているのに

なぜ、病気はなくならないのだろう



もう繰り返したくない悲惨な歴史を知っているのに

なぜ、戦争はなくならないのだろう



これまで多くの人々が手をさしのべてきたのに

なぜ、貧困はなくならないのだろう



様々な問題を考える糸口を


例外なく誰にとっても重要な情報を


みんなが楽しく生きられる世界を


       著者  THINKER


ぼくの名前はブタっていうんだよ。

こちらをご覧ください↓

THINKER ホームページ

   http://www.thinker-japan.com


ぜひぜひ読んでもらいたい一冊合格


どこか抜粋しようとしても、全編丸々書いてしまいたいくらいあせる

なので、目次を載せます。


--------------------------------------------------------

【目次】


005 はじめに

017 [カラー図解] お金の歴史とからくり

026 [カラー図解] 新聞・TVが伝えないマスコミの仕組み


第一章 隠されてきたお金のからくり


034 お金の仕組みは世界の仕組み

038 お金が生まれる前の社会 物々交換

039 自然貨幣

041 自然のマネーシステム

044 お金の発生はアクシデント?銀貨の誕生

048 金貨の不便さが生み出した紙幣

051 銀行の始まり 金庫番が銀行家に

053 利子というトリック

055 王様に仕えた銀行家

056 羊毛狩り(銀行家が本当に欲しいものとは?)

059 世界一の銀行家の祖 初代ロスチャイルド

062 ロスチャイルド五兄弟

064 ロスチャイルド財閥の祖 ネイサン・ロスチャイルド

069 世界に広がるロスチャイルド財閥

073 アメリカ最大のロックフェラー財閥

078 お金を発行する権利「通貨発行権」

079 中央銀行とは

081 イギリスの中央銀行「イングランド銀行」

086 アメリカの中央銀行「FRB(連邦準備制度理事会)」

092 日本の中央銀行「日本銀行」

097 世界の中央銀行を束ねる国際決済銀行(BIS)

099 銀行家は世界の支配者?

103 銀行家と戦ったアメリカの大統領たち

109 中央銀行とこれからの世界


第二章 これまでに国際銀行家がしてきたこと


116 まず日本では?

117 明治維新 本当の仕掛け人は?

121 日露戦争 勝ったのは誰?

124 戦争中毒にされた日本

127 太平洋戦争と原爆の裏側

133 コラム 天皇と国際銀行家の大人な関係

147 世界では?

147 第二次世界大戦と国際銀行家たち

150 戦争の他にも・・・・・・。あの世界恐慌の裏側

155 国連を作った人たちとその本当の目的

160 世界のすみずみまで及ぶ国際銀行家の力

165 コラム フッ素と国際銀行家


第三章 国際銀行家ってどんな人?


176 ユダヤ人って?

180 もともとは中東の民

182 ユダヤ教

184 ユダヤ人の歴史

187 金貸しとユダヤ教

189 白人のユダヤ教

194 コラム 陰謀論について


第四章 国際銀行家が作り出す世界統一政府


202 世界統一支配って?

203 「地球温暖化」って本当はどうなの?

207 地球温暖化に関する科学的な反対意見

209 地球温暖化を訴えている団体「IPCC」の正体とは?

212 CO2による温暖化とその対策推進の本当の目的とは?

216 世界をまとめるための動き 地域統合体

223 コラム マスコミが伝えないエコの裏側 原発

231 未来の世界は自分次第?

233 人口を減らすってホント?

245 コラム 自然なお産を取り戻そう


第五章 マスコミが伝えないマスコミの歴史----通信社・新聞・テレビの本質


254 通信社とは

256 近代通信社の先駆け「アヴァス通信社」

259 三大通信社で世界のニュースを独占

264 アメリカの通信社 AP通信

265 世界の通信社の現在

267 世界の通信社の歴史 まとめと現状

270 マスコミが伝えない麻と国際銀行家の関係

285 日本のマスコミの歴史

285 明治期 通信社の乱立

286 明治時代の通信状況

289 大正期 ロスチャイルド陣営とロックフェラー陣営に弄ばれた「国際通信社」

292 昭和初期~太平洋戦争 大日本帝国の通信社「同盟通信社」

296 戦後~現在 欧米の通信社の受け売り報道

297 日本の通信社の歴史 まとめ

300 コラム マスコミが報道しない環境問題 ケムトレイル

309 新聞の黎明期 露骨な世論誘導と言論弾圧

313 戦争報道、三面記事の脚色でマスコミとして成長

315 営利追求が第一義

316 度重なる言語弾圧で死んだジャーナリズム

319 戦争報道で日常的に嘘を報道していた大手新聞各社

322 テレビの歴史

324 マスコミ史 まとめ

329 マスコミの常套手段「叩き・そらし・宣伝」

334 現代における情報操作の例1 食品偽装報道

341 コラム マスコミが伝えない人口甘味料アスパルテームの危険性

349 現代における情報操作の例2 トヨタ大規模リコール問題

355 コラム マスコミが伝えないうまみ調味料の興奮毒性


第六章 これからの時代をどう生きるか


376 情報は自分で取りに行く

380 お金に翻弄されない

383 病気にならない体作り

395 周囲と情報を共有する

397 コラム 権威から自由になるために---宗教とテレビについて考える


403 あとがき

408 参考文献


----------------------------------------------------------


















枝野幸男官房長官の12日午後4時過ぎの記者会見の内容は次の通り。


 【家畜の殺処分】

 「東京電力福島原発の20キロ圏内の家畜について、大変残念だが、本日、原子力災害特別措置法第20条3項の規定に基づき、20キロ圏内の警戒区域の家畜について原子力災害対策本部長から福島県知事に対し、当該家畜の所有者の同意を得て、家畜に苦痛を与えない方法によって処分をするよう、いわゆる安楽死させるよう指示することにした」

asahi.com(朝日新聞社)

http://www.asahi.com/politics/update/0512/TKY201105120524.html


--------------------------------------------------------------------

枝野官房長官は昨日の記者会見で

「家畜に苦痛を与えない方法によって処分するよう、

いわゆる安楽死させるよう指示することにした」

と、はっきりと述べています。


しかし、具体的な方法については何も公表していません。


先月24日に告知された家畜の殺処分方法は

「獣医師による逆性せっけんの注射」でした。

http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011042401000514.html


逆性せっけんによる殺処分方法は、安楽死どころか

動物に非常に苦痛を与えるやり方であることはすでに明白です。

http://web.me.com/taro91/fmd/xiaoduyaoshachuf.html


もしこのままの方法が安楽死として遂行されるのであれば

これは私たち国民を完全に騙しているも同然です。


食べる物も、飲む物もなく、息も絶え絶えやっと生きてきた動物たちを

こんな惨い仕打ちで死に追いやる政府のやり方を黙って見過ごすことなど出来ません。


再三、犬猫同様に家畜も救済していただくようお願いしてきましたが、聞き入れてもらえず

今回の殺処分の決定には強い憤りを覚えますが、ならば、せめて

どんなにコストがかかろうとも、人災によって殺される動物たちが

安らかに眠りにつくよう、麻酔薬による安楽死 を政府に要請します。


どうか、ご協力いただけますようお願い申し上げます。




下記はmoo-mooさんのブログ から引用させてもらいました。

------------------------------------------------------------------------


※(注)環境省や福島県等、一部動物救済のために動き出してくれています。

彼等の業務を邪魔しないよう、訴えは電話ではなく、メール(orFAX)で行いましょう。

また批難・抗議一辺倒ではなく、建設的な提案・要望をしましょう。


■行政、政党
福島県庁 chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
各府省への政策に関する意見・要望
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
農林水産省 https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
鹿野道彦 農林水産大臣 https://ssl-501.net/kanomichihiko/form.php
筒井信隆 農林水産副大臣http://www.tutuinobutaka.com/
篠原 孝 農林水産副大臣 http://www.shinohara21.com/goiken.html
佐々木隆博 民主党政務調査会農林水産部門会議座長 council@rose.ocn.ne.jp

http://sasaki.tesio.net/
原子力安全・保安院 https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html
内閣府原子力委員会「国民の皆様からのご意見募集について」
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm
辻元清美首相補佐官(災害ボランティア担当) http://www.kiyomi.gr.jp/contact/index.html
松本龍環境大臣 http://m-ryu.com/mailform.html
近藤昭一環境副大臣 http://www.kon-chan.org/contents/reference.html
環境省MOEメール https://www.env.go.jp/moemail/ (環境省は動物愛護法を所管)
環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
電子メール:shizen-some@env.go.jp http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/index.html
首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
内閣府ご意見ページ https://form.cao.go.jp/cao/opinion-0001.html
防衛省自衛隊意見のページ https://sec.mod.go.jp/mod/goikenshinsei/goikenbako/index.html
民主党ご意見のページ https://form.dpj.or.jp/contact/
自民党ご意見のページ http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
公明党ご意見のページ https://www.komei.or.jp/contact/


■東京電力 ご意見・ご要望
https://www4.tepco.co.jp/info/custom/service/echob_s-j.html


■獣医師会
日本獣医師会 https://seo.lin.gr.jp/nichiju/opinion/opinion_form.php
福島県獣医師会 https://gt206.secure.ne.jp/~gt206118/contact.html


■緊急災害時動物救援本部
http://www.jpc.or.jp/saigai/
http://www.jspca.or.jp/  (事務局)
http://www.jaws.or.jp/
http://www.jpc.or.jp/index.html
http://nichiju.lin.gr.jp/


■国会議員
民主党動物愛護関連議員連盟の主だった方々その他
生方幸夫 http://www.ubu2.jp/
岡本英子 http://okamoto-eiko.net/hp/index.html
筒井信隆(農林水産副大臣) http://www.tutuinobutaka.com/
城島光力 http://www.jojima.net/message.htm
岡崎トミ子 http://okazaki-tomiko.jp/post_mail/postmail.html
谷博之 http://www.tani-hiroyuki.com/
奥田建 http://www.okuda-ken.gr.jp/question.php
篠原孝(農林水産副大臣) http://www.shinohara21.com/blog/
山根隆治 http://www.r-yamane.com/
末松義規 http://www.y-sue.net/

山崎誠 http://makoto5050.typepad.jp/blog/ (IFAWの提案を政府に要請)
江田五月(日本鳥類保護連盟顧問)http://www.eda-jp.com/
以下、現地等で活動されてる議員-応援メッセージを
たかむら勉 http://www.takamura-tsutomu.com/
長島一由 http://nagashimakazuyoshi.seesaa.net/
斉藤 進 http://saito-susumu.jp/
たまき雄一郎 http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/


■メディア
【テレビ局、関連】
●NHK http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
●日本テレビ http://www.ntv.co.jp/staff/goiken/form.html
●TBS http://www.tbs.co.jp/contact/
●フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/response/index.html
●テレビ朝日  http://www.tv-asahi.co.jp/contact/
●テレビ東京 http://www.tv-tokyo.co.jp/index/company/goiken.html
【新聞、雑誌他】<全国紙>
●朝日新聞 kouhou@mx.asahi-np.co.jp
●読売新聞 webmaster@yomiuri.co.jp
●毎日新聞 webmaster@mainichi.co.jp
●産経新聞 opinion@sankei-net.co.jp
●日経新聞 webmaster@nikkei.co.jp
ニュースゼロ ご意見情報(左下) http://www.ntv.co.jp/zero/
報道ステーション ご意見ページ 
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/opinion/index.html
FNNスーパーニュース 番組メッセージ
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/index.html#message
ニュース23 ご意見情報提供 http://www.tbs.co.jp/news23/mail/index-j.html
CNN http://www.cnn.co.jp/info/faq/
BBC http://news.bbc.co.uk/newswatch/ifs/hi/newsid_4000000/newsid_4000500/4000545.stm


■海外団体連絡先(畜産動物関係を中心に)
OIE(国際獣疫事務局) http://www.oie.int/
IFAW(International Fund for Animal Welfare)
info@ifaw.org (本部)info@ifawjp.org (日本事務所)
http://www.ifaw.org/ifaw_international/contact_us/index.php
Animal Welfare Institute awi@awionline.org
http://www.awionline.org/
FARM (Farm Animal Rights Movement) info@farmusa.org
http://www.farmusa.org/
farmsanctuary info@farmsanctuary.org
http://www.farmsanctuary.org/about/contact/
HFA(Humane Farming Association) hfa@hfa.org
http://www.hfa.org/
HSUS(Humane Society of the United States) membership@humanesociety.org
http://www.humanesociety.org/about/contact/
PETA(People for the Ethical Treatment of Animals)
http://www.peta.org/about/contact-peta/email-form.aspx
IDA(In Defense of Animals) idainfo@idausa.org
http://www.idausa.org/contact.html




*伊勢ー白山 道さん 5月6日の記事から*

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou



○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


祈る以前に、今への感謝が大切です




今までの世界と言いますのは、祈りだとか、祈祷(きとう)、祈願、などのような神様に対して「訴え」掛ける形のものが中心でした。


まるで神様(を)に起訴(きそ)するような、自分の満たされない感情を神様に「ぶつける」ような形になってしまっていました。


これが根本的な間違いであり、正神(せいしん:人の精神でもある)を奥へ奥へと「押し込めていた」ことに成ったのです。


正神(精神)を押し込めた結果、世の中では悪が勝り、人間の精神も曲がった人が増えてしまったのです。


これを素直(すなお)に戻す過程が、自然界からの慟哭(どうこく:叫び)で始まっています。

そもそもが、祈願をする前に、大切な事を人間は忘れていました。


祈願ができる状態にまで、自分が生きることが出来た事、祈願したいような案件が持てる経験が出来た事、などの「自分が生かされて来た」感謝をせずに、いきなり自分勝手な祈願・祈りをして来たのです。


身を削って育てて与えてくれていた自然霊(精霊・神)にとっては、口がポカ~ンの状態が今までの現実界です。


それを言う(祈る)前に、言うべきことがあるだろうと言うのが、自然霊からの慟哭です。

一人でも多くの人類が上記のことに気付き、「それでも」生かされている事への感謝を「すべき」世紀が始まっています。


これに気付けば、大自然(地球)は鎮まります。


気付けずに、在ってアタリマエだと思い、自己の権利ばかりを言う人が多い限り、人類の全体責任として徹底的に自然界は動くでしょう。


アメリカだけでも原発は200基以上あるのです。

大地が想定外の動きを始めれば、絶対に止めることは出来ません。


だから、神に祈る前に、神に「感謝をする」事を人類は始めなければ生けません。


タダの物などは一切無く、すべて神(自然霊)から与えられていたのです。



逆に言えば大丈夫なのです。


上記の事が真(心)から腑に落ちた人々だけでも、現状に感謝を捧げる事を始めますと、やはり全体責任で全体が救われます。


創造神の視点では、人類は一人しかいない、一人にしか観えないのが真相なのです。


これは遺伝子工学が進めば、人類は二人の人類から始まったことが証明されて、その先に存在する1つなる存在を感知することでしょう。


男と女、善と悪、右と左、・・・・2つの相反する起点が、1つなる存在(内在神)に帰ろうとする旅が、これからの世紀なのです。

だから皆さんは、嫌なことが有れば祈る前に、そのことに感謝をして見ましょう。

その方が改善が速まる世紀が来たのです。


愚痴や文句を言う前に、それを体験できる命があることに感謝をします。

恨んだところで、自分に反射して逆に損です。


感謝の気持ちで好転して行く世界とは、素晴らしい世紀です。


これから実行して生きましょう。



○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●



腹の立つことも、悔しいことも、悲しいことも、つらいことも・・・


一歩離れて見てみれば

自分が、そういう気持ちを知る必要があったからこそ

必然的に起きた出来事なんだろうなぁ。。。



まずは感謝してみよう♪

嫌だと思う出来事も、すべては私たちに

何かを学ばせてくれるために起きていること。


その気持ちをありがたく味わったら、そこから

自分が何をするべきかを探していこう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆








5/6がないけど、削除されちゃったのかなはてなマーク

何を食べるかは個人の自由だけど
知らないよりは知っているほうがいいと思う。
本も読みましたが、安部司さんの話し
かなりリアルで面白いです
グッド!