「utu」(日神)=「utu」(時)=「nw」(時、67)=【ABNA】(石、67)。
それと、全く同じ様に、「R‘」(日神、380)=「inr」(石、380)なのだ。
又「r‘-mՅ‘」(真の日、512)は、「Inar」[LAMMA](織女)に掛かる。
#この場合、やはり、エジプト語の「inr」(石、380)は、
#「Inar」[LAMMA](織女)に重なる。同源と見てよく、
#したがって、「伊奈利」は、「utu」(日神)を含意する。
#「天照大御神」・「天服織女」の描かれ方に注意せよ。(※古事記の話)