先ずは、【QRQSA】(カラス、772)=【ΣRBWNA】(small affair、772)=【ZOWRA】(小さき者、397)。
然るに、「小さき者」(枝葉末節)は、「沫雪」(マッセツ)に掛かり、「烏」(カラス)=「天照大御神」を含意。
* * *
もちろん、「烏」(カラス)=「Hasta」(手)=【Y】(手、20)=「yama」(井)は、(※「utu」(日神)に注意)
【YWMA】(日、79)であり、言い換えれば、【YWM十A】(日、579)である。
故に、「天照大御神」=「沫雪」(末節)=「小さき者」(倭)は、結局のところ,
「倭」(夜麻登)=【YWM十A】(日、579)=【S十WA】(冬、579)=「few」か。
#それ即ち、「冬」(布由)が、「倭」(夜麻登)を含意し、さらには、
#「天照大御神」=「沫雪」(末節)=「小さき者」(倭)を含意する、
#という話と言える。決定的な話だから、これは、覚えておくべし。
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「女」(Śrāvaṇa)=【ΣRBWNA】(small affair、772)が、【ANA HW】(私です、77)と言うのは、
その、「女」=【ZOWRA】(小さき者、397)こそが、「穴太」=「‘nḫ」(鏡)=「天照大御神」だから。