「土公神」と「天狼星」の関係について考察 | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

三角」(サンカク)に似た「santakku」(triangle)は当然ながら,

santakku」(regularly)に掛かる。「kayyānu」(regular)を含意。

詰まりは、【ABRA】(307)=【KAWN】(土星99)を含意。(※「土公神」を含意)

 

#「九十九」=“「」-「」”=「」だから、お遊び的だが、

#【KAWN】(土星99)は、「babbar」()を含意。更には、

#「三角座」の主星である「barbaru」()を含意。記憶せよ。

#ここで「barbaru」()は、「天狼星」(シリウス)を含意する。

 

*   *   *

 

】(313日)=【ΣBOYN】(七十563)=【BL十Y】(金星563)は、

宇沙」()の【ANΣA KAWN】(土人563)に重なる。このときには,

この【BL十Y】(金星563)は、「宇沙」()=「シリウス」の関連なので、

sāmtu」()=【AYLL B・ṢPRA】(明けの明星597)=【QRKDNA

carnelian597)に他ならない。ここで先ず押さえるべきは、「」()も、

」()=【】(Rohiṇī)・【BBA RBA】(大毘毘313)を含意する点。

即ち、其の【】(Rohiṇī)は、「sāmtu」(redness)=「明けの明星」を含意。

何にしても、【BL十Y】(金星563)=【ANΣA KAWN】(土人563)は、

KAWN】(99)=「babbar」()=「barbaru」()=「シリウス」、か。

 

#さらに踏み込むと、「sandu」(ground)=「」、それ自体が、

#「sāndu」(dawn)=「sāmtu」(dawn)=「」を含意するのだ。

#【ANΣA KAWN】(土人563)の,【KAWN】(99)こそ、

#「sandu」(ground)であり、「sāndu」()を含意するのである。

#つまり、「sandu」(ground)も、【KAWN】(土星99)の名称だ。