今、まさしく、パソコンの文字が見えなくなるほど、捩れた「虹色光線」が、
視界前方に入ってきて、どうしようも無い…松果体に作用しているようだ。
#6:50くらいに、ピークが在った。20分~25分くらい、
#ずっと続いていた。日の出(7:05)を迎えたころは、
#既に、下火になっていた…このことを付記しておく。
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付記…その形状について言えば、円状あるいは弧状あるいは紐状で、
ウネウネと動く。その紐が七色くらいの網目になっており、その網目が、
常に捩れるように動いている。その七色くらいを含む捩れが、しばしば、
部分的に視界を遮る。その動く紐の部分だけ文字が歪み読めなくなる。
七色を構成する一色一色は、極めて微細な筋肉のような形をしていて、
真ん中が少し太く、両端は細く、それが紐の内部に網目の如く沢山あり、
常に捩れるように動いている。そのヒモ(=帯上の光)は、全体としては、
透明に近い白色なのだが…捩れの動きが被さる為に、視界が遮られる。
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旧暦で言えば、今日(2022年1月17日)は、【鬼】(12月15日)である。
おそらく…「虹色光線」が、「鬼月」(makara)に関係する、という話だ。(※「土用の入り」である)