どうしてか「レインボー・カラー」が襲来 | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

今、まさしく、パソコンの文字が見えなくなるほど、捩れた「虹色光線」が

視界前方に入ってきて、どうしようも無い…松果体に作用しているようだ

 

6:50くらいに、ピークが在った。20分~25分くらい、

ずっと続いていた。日の出(7:05)を迎えたころは、

既に、下火になっていた…このことを付記しておく。

 

*   *   *

 

付記…その形状について言えば、円状あるいは弧状あるいは紐状で、

ウネウネと動く。その紐が七色くらいの網目になっており、その網目が、

常に捩れるように動いている。その七色くらいを含む捩れが、しばしば、

部分的に視界を遮る。その動く紐の部分だけ文字が歪み読めなくなる。

 

七色を構成する一色一色は、極めて微細な筋肉のような形をしていて、

真ん中が少し太く、両端は細く、それが紐の内部に網目の如く沢山あり、

常に捩れるように動いている。そのヒモ(=帯上の光)は、全体としては、

透明に近い白色なのだが…捩れの動きが被さる為に、視界が遮られる。

 

*   *   *

 

旧暦で言えば、今日(2022年1月17日)は、【鬼】(12月15日)である。

おそらく…「虹色光線」が、「鬼月」(makara)に関係する、という話だ。(※「土用の入り」である)