動詞【ZWO】(quake、95)ないし【ZO】(quake、88)の派生名詞として、
【ZWOA】(quaking、97)や【ZWO十A】(quaking、597)のほか、さらに、
【MZYOW十A】(confusion、667)、【MZYONA】(muscle、220)があり、
この場合に、【MZYOW十A】(confusion、667)の本質は、「quaking」だ。
即ち、この言葉も、【SNWΘA】(篩、149)=「shivering」を表すのであり,
【KWKBA D・NGHA】(暁の星、149)を表すのである。「tukšu」(楯)を。(※「竺紫」(筑紫)である)
#したがって、シリア語の【十KYΣ】(perturbed、950)は、もはや明らかに, (※【十KΣ】(930)の形あり)
#【KWKB ṢPRA NHYRA】(輝く明けの明星、950),を指し示す言葉だ。
#即ち、「tukšu」(楯)>【十KYΣ】(perturbed、950)として、間違いなかろう。
#【十KYΣW十A】(perturbation、1459)も、「tukšu」(楯)=「金星」であろう。
#又…【Y十YRW十 KYNA】(excrement、1459)≒「屎」にも注意が必要だ。
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端的に言えば、古事記の「筑紫」は、「tukšu」(楯)=「金星」である。
また、これに当たるシリア語は、【十KYΣ】(perturbed、950)であり、
「筑紫」は【KWKB ṢPRA NHYRA】(輝く明けの明星、950)の意。