「165」や「330」について(Ⅵ) | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

(……先に前項“「不死鳥」を定位する”をお読み下さい……)

 

崇神10年が、西暦247年。そういう紀年が盛り込まれている。

この紀年で言えば、垂仁25年が、西暦330年なのだが、いま、(※「天照大神」が「伊勢国」に鎮座)

五×五」=【ΣBOMAA】(七百537)=「迩迩藝」()…で、(※即ち、【NYNGA】(146)である)

GWNA PWNKS】(フェニクス色330)も、「朱鷺色」である.(※【GWNA ZBNA】(時色146)である)

 

#即ち、垂仁25年が、【NYNGA】(146)を表しつつ、

#西暦330年が、【GWNA ZBNA】(時色146)を表す。

 

*   *   *

 

緋色の女は、藍のローブを纏い、緑のおしろいを身体に塗り準備している。
(※世紀末フォーラム、11番会議室、92/08/30のARIONの投稿より)

 

不死鳥」(フェニクス)は、「くくらぬ」(終えない終わらない)のニュアンスを有する。

綿々」と続くイメージだ。「綿」は、【SBYSA】(continuous165)。これに従うならば、

綿々」は、【SBYSA SBYSA】(330)=【GWNA PWNKS】(フェニクス色330)。

詰まり…「綿津見」()は、その意味に起因して、「フェニクス色」=「朱鷺色」を含意。

既稿で述べた、【DDRA XWA】(比売多多良330)=「緋色の女」、にも注意したい。

NYNGA】(146)のローブを纏い、「」のおしろいを「身体」に塗り、準備している.

何を準備しているのか? …「準備」と言えば、「スパスシフィカ」の浮上に決まっている。

伊勢国」が、「おしろい」の一大生産地であること。こんなことも考えてみる必要がある。