「黄金の鷹」は「枢軸」を表す | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

黄金の鷹  暁の星となる時

呪縛の鎖解け  海人王  其の人来たる

(※『光の黙示録』215頁より)

 

ZWOA D・XΣA】(impulse of the passions513)と辞書に載る。これは重要だ。

そもそも、【XΣA】(passions411)を象徴するのが、【ΣHBA】(411)であって、

当該の語句は、【ZWOA D・ΣHBA】(鷹の波動513)を言っている。然るに、今、

ZWOA D・ΣHBA】(鷹の波動513)は、【XMΣMAA】(五百513)に重なって、

】=【】=「五百」を含意する。且つ、【ΣHBA D・DHBA】(黄金の鷹432)も、

MORA】(432)=【SRNA】(枢軸432)=【YSWD】(根元102)を表している。

 

#結局、【ΣHBA D・DHBA】(黄金の鷹432)は、領域としては,

#【SRNA】(枢軸432)なのだ。今、この【SRNA】(枢軸432)に、

#【KWKB ṢPRA NHYRA】(輝く明けの明星950)が降りる時。

#それは、「朱鷺色の枢軸の輝き」が現れる時。そういうことである。