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W・AN十 AΣ十DY十 MN QBR・K: AYK NWRBA MSLYA.
LBWΣA D・QΘYLA D・QΘYLYN B・SYPA:
D・NX十YN B・KAPA D・GWBA AYK ΣLDA DYΣ十A.
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(※イザヤ書14-19、Syriac Bible)
【AΣ十DY十 MN QBR・K】(お前の墓から投げ捨てられる、2070)は、
数価において、【ṢRRA】(束、702)=「ṣarru」(flashing)に呼応する…即ち、
「šanû」(other)=「熒惑」=「警告」を示唆する。したがって、次の通り、続く。
【AYK NWRBA MSLYA】(忌むべき者とされた水蛭子の如く、606)、と.
これは、【ZXWLA】(dwarfish、66)を示唆…【ZOWRA】(小さき者、397)、を.
* * *
>全ての事を知らせる事は出来ない
>それは あなた達の脳細胞の裡に相入れぬ波動を
>起こす危険性があるからである
(※『光の黙示録』226頁より)
> まず火星から調査団が遺伝子操作のために入ったが失敗した。
> その後、金星から使者団が入り磁場矯正をまず行なったので、
>遺伝子操作がうまく行なわれた。
> このことは、日本の神話に形を変えて記されている(イザナギ・イザナミの話)。
>日本の神話で、どの部分が何を意味しているのかは、いずれゆっくりと事細かに
>話したいが、いまはまだその時期ではないようだ。
(※『光の黙示録』141頁より)
イザヤ書14-19に記される【NWRBA MSLYA】(忌むべき者=水蛭子、554)は、
古事記においても、「雖然、久美度迩興而生子、水蛭子。此子者、入葦船而流去」、
と記される。「忌むべき者達」は、複数形ゆえ、「水蛭子」&「淡島」、という話だろう。
これこそが、「火星から調査団が遺伝子操作のために入ったが失敗した」、という話。
【NWRBA MSLYA】(忌むべき者=水蛭子、554)は、【十AMA】(twin、554)、即ち、
【十AMA】(double、554)=「šanû」(double)=「šanû」(熒惑)、に重なる点に要注意だ。
* * *
>『父は炎、母は水、子は風であった…子は亡き者とされ、今に至る』(94/01/29)
>『その子が居たこと、そして今も在り続けることを思い起こさねば…』(94/01/30)
(※ARIONのハロー・メッセージより)
ところが…ARIONは、「忌むべき者達」(つまり水蛭子&淡島)が、(※「火星」に由来する)
「今も在り続ける」ことを思い起こさねば…と言及。これは、なぜか。
【RXΣA】(這う者、711)と【ALYA D・十NYNA】(龍の慟哭、711)、
両者は、同じ時間帯の事象であり、【RXΣA】(這うもの、711)として、(※横の動きである)
【NWRBA】(水蛭子、372)や「淡島」が現れるからである‼ 要するに、
「狭野」=「šanû」(熒惑)の「ṣarru」(flashing)=【ṢRRA】(束、702)、だ。
「闇」(adāru)に紛れて「走る者」(šanû)を、「銀の月の粉」で捜せ、と言う。
【ADR】(アダル、307)の淵源は、イラン系の「火神」である。これに鑑み、
やはり、「šanû」(走るもの)は、「šanû」(火星)の「ṣarru」(flashing)、である。(※横の動きである)
ここで、【NWRBA】(水蛭子、372)=【MRYA】(主、372)の等式にも注意.
#ちなみに、【OWLA】(injustice、129)&【MSYBA】(abominable、145)は、
#【NWNA】(魚、129)&【NOBA】(烏、145)に重なる。これも覚えておこう。