楔形文字[NAM]
世界中が、武漢で発生したとされる新型コロナウイルスで、騒がしくなっていて、
そのほかに、「bir5」[NAM](蝗)が大量発生しており、これが問題になっている。(※「locust」と載る)
まるで…「erbû」(蝗)が、この世の終わり(=ゲームセット)を示すかのようである。
「erbu」(set)を。ところが、この世の終わりを示すかの如き「erbû」(蝗)は、此処で、
数字の「erbû」[LIMMU₂](四)を含意する。ARIONは、この事態を、「輪舞」と警告。
> このアクエリアス・ムーブメントの総てが、とは言わないが幾つかの組織の上層部
>には、洗脳して管理しやすいおとなしい羊の群れを量産するべく遣わされた、地球人
>ではない人間が混在している。
> 優しさや平和的、愛、思いやり、慈しみ、かばいあい、等々の言葉を裏打ちするに
>必要不可欠な、強さや激しさを抹殺して、軟弱な人間、無感動に近い平和的な人間
>を作る理由は何かを考える時期にきている。
> 欺されては、いけない。
> 攻撃的なまでの優しさや、燃えるような愛、血のにじむような思いやりを思い出し
>なさい。何事にも動揺せず恒常心を保ち、仏像のように微笑んでいるのが悟りだと、
>誤解している人間の何と多いことか。
> (……中略……)
> 輪舞とは、つまり皆で仲良く手をつなぎ、明るく、楽しく、愛し合っているフリをしな
>がら、おとなしく羊の幸せを噛みしめようといった類のムーブメントを指すのである。
(※『光の黙示録』115~117頁より)
警告であろうが、どんな文脈であろうが、「輪舞」が示す「erbû」[LIMMU₂](四)は、
「erbû」(蝗)・「bir5」[NAM](蝗)を含意する。「nam」(determined order)をである。
手を繋ぎ、輪になって、「tarāṣu」[LAL](be in order)の状態で行動するありさまを、
ARIONは、「羊の幸せ」と表現する。此処に、「帯」(多羅斯)の【胃】(長息)が存在。(※「白い羊」に注意)
「erbu」(set)の動詞に関し、「erēbu」(入)~「erēbu」(烏)~「karašu」(長息)、と連結。
#ネガティブを、ポジティブに読み替えれば、
#むしろ求めるべき「羊の幸せ」が在るのだ。
#「機構」が現出するのは、その時と言えよう。