「男具那」の読み方について | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

倭男具那」については、「具那の二字は音を以ゐる」との音注が入る。

それで、「訓・訓・音・音」と読まれる。即ち、「やまと・をぐな」と読まれる。

この「男具那」(をぐな)は、印欧系の「Wagoner」(御者座)を表すわけだ。(※既述)

 

ところが…「岐美二神」において、「男」が「」である。「女」が「」である。

男具那」という表記は、実のところ、「キグナ」(Cygnus)をも表すのである。

【LMANA ΣMYA】(天津626)~【OGL十A】(御者座626)、に要注意。