「御真木入日子印恵」(崇神天皇)は、「尾張連」の祖である「意富阿麻比売」を娶る。
「大入杵」と「八坂之入日子」と「沼名木之入日売」と「十市之入日売」を生む。そして、
前項の通り、「意富阿麻」(大海)は、「大夏」(勝)を含意する。【QYΘA】(夏、232)を。
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いま、「尾張」(をはり)は、「τέλος」(をはり、605)=「σκοτάδι」(闇、605)。
“【SWMQA】(赤、329)の世界”を表す。即ち“【GRBYA】(北、329)の世界”を表す。
【OLMA D・GRBYA】(北の世界、506)である。結局、「尾張」(をはり)という土地は、(※「560」である)
最初から【QYΘA】(夏、232)=【ABA】(父、2・3・2)=「aba」(阿麻)=「海人」を含意。
「意富阿麻」(大海人)の比売は、「バクトリア」(大夏)の比売。そう言っているに等しい。
#事実として、「尾張氏」の一支族が「海部氏」である。
#「海部」(あまべ)の「海」(あま)は、「aba」(阿麻)だ。