【SHRA】(月、378)は、「sahar」(粉)に掛かる。この点を踏まえ、
【OPRA D・SHRA D・KSPA】(銀の月の粉、1052)を採れば、
【B十WL十A】(少女宮、1052)から、【SYNA】(月、152)へリンク。
また、【SYNA D・KSPA】(銀の月、349)は【LWRA】(lyre、349)。
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それはともかく…韓国では「金」(キム)なのに、日本では「金」(キン)。
同様に、「む、らむ、けむ」は、「ん、らん、けん」となる。こうした例から、
そもそも、「gim」(runner)や「gim」(如)は、「銀」(ギン)に通じる。まして、
「gim」(如)は、「gin」(如)の場合もある。然らば…「銀の月」と言いつつ、
先ず「如月」(双魚宮)を示し、そのうえで、「gim」(走る者共)を云々する。
#「sahar」(粉)が、【OPRA】(塵、472)とするならば、
#「塵」(ちり)だから、「dili」(一)を含意…「iti」(月)を。
#事実「sahar」(粉)は、【SHRA】(月、378)に掛かる。
#【SHRA】(月、378)&「sahar」(粉)も同源の言葉だ。