>故、其鳴鏑所落之地、謂訶夫羅前也。 ←ここに「落」が出てくる点に注意
(※古事記より)
極めて断片的とはいえ、【QBLOA】(鏑、325)とすれば、(※既稿に詳しい)
【QDMA QBLOA】(鏑前、582)~【OQRA】(根、582)。
#前項に絡む。【MLKA PRX十A OQRA】(根鳥王、1605)は、(※「根鳥」は「落」を表す)
#【尾】(5月16日)を表すから、結局は【OQRA】(根、582)である。
#今、【QDMA QBLOA】(鏑前、582)の【QBLOA】(鏑、325)も、
#【BY十】(越、523)に繋がる…である以上、「落」(根鳥)に繋がる。